2018年05月28日

「サンシュユ」「ミツマタ」「ヒイラギナンテン」「トサミズキ」

黄色のお花が咲く木のご紹介。
「サンシュユ」「ミツマタ」「ヒイラギナンテン」「トサミズキ」です。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ き」さんしゅゆ
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「いっしょにあそぼ き」みつまた
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「いっしょにあそぼ き」ひいらぎなんてん
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「いっしょにあそぼ き」とさみずき
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posted by Lana-Peace at 00:04| ◎ お散歩気分:花・植物・木

2018年05月26日

小田和正氏 ENCORE!! Kazumasa Oda Tour2018(2015/5/20函館アリーナ)

2018年5月20日、函館市で開催された小田和正さんのコンサート
「明治安田生命Presents ENCORE!! Kazumasa Oda Tour2018」に行ってきました。
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トラックは赤をベースにしたものと白をベースにしたものが。

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白のTシャツに白地に背中に縦の黒い線の入った長袖シャツ、
紺のパンツに紺の靴を履いて小田さんが登場。
すごくお元気そうで、
2年前のコンサートの時よりも
声はもっと溌剌と、澄んでいて、
函館アリーナの中は美しい波動に充たされてとっても幸せでした。
アンコールを含めて3時間、30曲
グランドピアノの前で弾き語りされる時以外は
ずっと立って、会場内の花道も背筋もすっきり歩かれて
ご当地紀行のビデオを挟んだ後半は
前半よりもますます伸びやかな声で、あたたかくて
驚きと感動がいっぱいのコンサートでした。

古い歌のなかには近年アレンジし直して発表された演奏ではなくて
発表当時の原曲に近いものも多い感じを受けて
たとえば「さよなら」とか。
あの懐かしいピアノのイントロが…!

「ラブ・ストーリーは突然に」のイントロは
今回弦楽器の音色で、それはまた美しくて。

何曲かごとに場所を変えて歌われていましたが
「秋の気配」は座席から近いポジションで歌ってくださって
歌っている時のお顔の表情や雰囲気がすごくよくわかって
もう感激だ……!
勝手に横浜の港の見える丘公園とか
横浜の根岸森林公園の風景を
小田さんの姿に重ね合わせてしみじみ聞き入っていました。

小田さんのピアノソロで始まった「東京の空」
シーンと静まり返った会場の中で
小田さんの透明感のある声はますます冴えて
「自分の生き方で…」その「いーきー」の部分が
神が降りてきたようでした。
「あの頃みたいに君に…」の辺りから
栗尾さんのキーボードの音が小田さんの声を優しく包み始めて
「頑張っても、頑張ってもうまくいかない…」
そこから栗尾さんの音が小田さんの声に合いの手のように絡んで
ああホントに名曲だなあ。。。

会場内の照明はいつになく光が透明感が強くて、
やわらかな感じでとても素敵でした。
コンサート中投影されるお顔の映像も
随分鮮明な画質に見えました。
前回と同じ機材を使っているのだったら
函館アリーナの中に漂う空気の粒子が違うってこと?

コンサート半ばではさまれるご当地紀行
撮影された17日の函館は暴風注意報
そして18日は暴風警報が出ていたので
途中傘だけでは足りなくて、小田さん自らコンビニで
レインコートも調達されていたほど。
それでも小田さんは
「ご当地紀行最悪のコンディション、最初辛かったですけども
とってもいい思い出になりました!」笑顔で締めくくっていました。

さて小田さんとスタッフ共々、力作のショートトリップ
ロープウェイでお出かけされた函館山は
「おーこれはすごいぞ、いやーきれいだ、これ」と。
そんなに小田さんが感嘆するような景色なら
ぜひ行ってみたいと思ってコンサート終了後、
路面電車に乗って行ってみました。

わー見事な夜景!
これかー小田さんが2日前にご覧になった風景は。。。
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函館山山麓と函館湾は漆黒で
街のキラキラが映えています。

写真にはうまく撮れなかったけど函館山上空は星も結構出ていました。
東京で見る空よりはるかに多くの星が見えました。
あれが北斗七星かなあ、と探してみたり。

そしてショートトリップのビデオの中で
小田さんが「おじゃましまーす」と入って行かれたのが
函館駅前の複合ビル「キラリス函館」の「はこだて未来館」。
2年前のツアーの時にはまだ完成していなかったので
訪問されたそうです(外はすごい風雨だったし。)
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「イマジネーションウォーク」という廊下に投影された
「トライアングルグリッド」という光の棒の映像を
小田さんは試していらっしゃいました。
「へー、こどもは喜ぶね。」と廊下の上を飛びながら歩く姿が
無邪気でとても御年70歳には思えず。

そして「今作っていただきましたー」とビデオの中で紹介された
小田さんのお名前を彫ったキーホルダーは
受付に3つも置かれていました。
それがこれ。

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そして小田さんが小休止されていたのは
元町公園の横にある「カフェテラス元町」。
カフェオレを飲まれていました。
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ということで、注文してみました。
やさしい味のカフェオレです。
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小田さんは「あー。生き返るー!」と仰ってました。
そうだよなあ。風雨にさらされてロケしていたんだから。

お店の窓際の席からは元町公園が一望でき、
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カフェの前の坂道はこんな感じ。
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函館は小田さんにとっても思い出深い土地のようです。
函館市青函連絡船記念館摩周丸にも行かれていましたが
高校2年の函館の修学旅行で小田さんは
青函連絡船に4時間半くらい乗られたそうで
当時船内の大広間で生徒230名が雑魚寝したんじゃないの?と
お話されていました。

そして函館八幡宮。
2年前のコンサートの時にも参拝に行かれたのだそうです。
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どんなところかしらーと思って訪れてみると
実に気の整った感じを受ける場所でした。
境内入口右手のつつじが実に見事です。
敬神婦人会設立五十周年記念造成のつつじ園です。

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そして階段を進むと右手にまた新緑がまぶしいエリアが広がります。

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樹高25m、樹径130cmと言われるケヤキもありました。
五稜郭築造等に尽力した松川重明氏が
郷里の越後からとり寄せた苗木から育ったものだそうです。
100数十年の月日が経ってこんなに大きく枝を伸ばしていました。
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大正4(1915)年に完成したという社殿はとても美しいつくりでした。
東北大と早稲田で建築を専攻された小田さんは
どう感じていらっしゃったかなあ。
約100年もの間、函館の風雪に耐えて、それほど朽ちた感じがないのは
神様のおかげということでしょうか…?

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ビデオの中の小田さんは神前で
「明日、あさってのコンサートが
楽しく盛り上がるように祈願したいと思います!」
と神妙にお祈りされていました。

境内からは遠くに海が臨めます。
静寂と守護の力が漂っているような空間でした。

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暴風雨の中、決行された撮影、
でもコンサート2日目の20日は快晴。
ということで前日には既に出来上がっていたはずのビデオの最後に
20日の朝、わざわざ付け足ししてくださったようで、
小田さんは青空の浜辺で元気に
「みなさん、更に一夜明けて起きたら快晴です!」と。

訪れる土地への感謝とか畏敬の念を持ちながら
小田さんはその土地、土地でいろいろな出会いとか発見をされて
それをエンジョイされながら
ファンサービス旺盛な様子が伝わってくるものでした。

小田さんはコンサート中、ファンに向かって
「身体を大事に、また顔を合せてくれる、と約束してください。」
そうおっしゃっていました。
小田さんも約束してほしいなあ。
身体と心を大事に、ずっと歌い続けると。

コンサートの曲の中で次の2曲が含まれていました。
「good time & bad time」
「time can wait」
そして会場で販売されていたキーホルダーは
小田さんの筆跡で「Time CAN WAiT」「Time CAN'T WAiT」。
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そしてツアー初日前日に発売となった本『時は待ってくれない』

いろんな意味で今回のツアー、
小田さんは「時間」を意識されていたのかなあ。。。


音楽の天賦の才に溢れた方だけど
その陰に積み重ねられてきた彼の努力を見落としてはいけない。

著書『時は待ってくれない』(※)の中にありました。
「楽したものは信用できないっていう、
そういうところがあるんだね。
逆に、つらい思いをして、通りすぎてきたものは
信用できるっていう。
優秀な人は、そんなつらい思いをしなくても、
さっとやってできるわけだから、それでいいんだけど。
おれは、そういう経験、あんまりないからさ。
なんだかうまくいったなと思うことは、
全部、つらい思いをしたあとだったから、
つらいことは信用できるな、というところがあるんだよね。」
※小田 和正(2018)『時は待ってくれない (100年インタビュー 保存版) 』PHP研究所, p.154

函館アリーナの駐車場にきれいに整列駐車されていたトラックの数
こんなにたくさんの用意をして、全国を回るんだもんなあ。
バンドのメンバー、各地の裏方さん、すごい人数の
コンサートスタッフを束ねていくんだもんなあ。
コンサート終了後どこからともなく、現われて
黙々と撤収作業をしているたくさんの人々の姿を見て思いました。
見上げた天井、大画面の枠組み、
そういえばどこかのテレビで東京の小さな町工場で
小田さんのコンサート機材の天井枠組みの工事を
引き受けていたと放送していたなあ。
小さい町工場だけど誇りをもって自分たちは仕事をしていると。


これからもずっと小田さんが活き活きと歌っていくことができますように!
posted by Lana-Peace at 11:05| □ アート いろいろ (音楽)

良いことも、聞きたくないことも、両方消化して強くなった母

医師から我が子が1万に1人の病気だと言われても、頭の中は混乱で
とてもその事実を受け止められない……
あるお母様は赤ちゃんに、
元気な身体じゃなくてごめんね、っていう気持ち、
大変な思いさせちゃってごめんね、そういう気持ちで
いっぱいになったそうです。
でもでも、彼女は変わっていきました。
ごめんねっていう気持ちは残しつつも
どんなに赤ちゃんに申し訳なく思っても
その病気である事実を変えられないなら
自分はとにかく我が子を支えていこうって。

医学部の図書館にあるような本じゃないと、
なかなか書かれていないような病気。
だからまずはできることから、ということで
インターネットでいろいろ調べていくと
ショック受けるようなことを書いているページもあれば
親のブログなどでポジティブなことを書いている人のページにも出くわす。
彼女はその両方を知って、それを両方ずつ消化していったのですって。
両方ずつ消化。すごいなあ。。。


彼女のさわやかな笑顔には
そんなに大変な苦労を経て来たことを
微塵も感じさせる気配はなかった。
きっと苦労を自分の糧に変えていける人なんだなあ。彼女は。


赤ちゃん、あなたに新しく始まる治療、きっとうまくいく!
あんなに地に足のついたママが一緒に頑張ってくれるのだから。
そして何よりあなたのことを文字通り目の中に入れても痛くないっていうくらい
愛しく思っているパパもいるのだから。

2018年05月25日

「ハナニラ」「アンチューサ(ドロップモア)」「コンフリー(ヒレハリソウ)」

今日は青や紫のお花のご紹介。
「ハナニラ」「アンチューサ(ドロップモア)」
「コンフリー(ヒレハリソウ)」です。


病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ おはな・しょくぶつ」はなにら
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「いっしょにあそぼ おはな・しょくぶつ」あんちゅーさ「どろっぷもあ」
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「いっしょにあそぼ おはな・しょくぶつ」こんふりー(ひれはりそう)
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2018年05月24日

「サザナミヤッコ」「ムーンライター」

今日はお魚のサザナミヤッコとムーンライターのご紹介。
どちらもこどもは大きくなると身体の模様が変わります。
しながわ水族館で泳いでいたよ。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ みずのいきもの」さざなみやっこ
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「いっしょにあそぼ みずのいきもの」むーんらいたー
http://www.keiko-cafe.com/asobo/mizu/mizu-441.html
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2018年05月23日

「オオハクチョウ」「コハクチョウ」

東京 井の頭自然文化園の水生物園横の池には
オオハクチョウとコハクチョウが
静かに気持ちよさそうにスイスイ水面を泳いでいました。


病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ とり」おおはくちょう
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「いっしょにあそぼ とり」こはくちょう
http://www.keiko-cafe.com/asobo/tori/tori-313.html
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2018年05月22日

「天空図屏風 日は照らせれど(千住博作)」と万葉集2巻169(草壁皇子(日並皇子尊)への挽歌 柿本人麻呂作)

こちらで千住博先生の「天空図屏風」をご紹介しましたが
出発ロビー床面にあった解説板には、
千住先生の思いが書かれた文章に
万葉集の2巻169が添えられていました。
薨去した草壁皇子(日並皇子尊)への柿本人麻呂作の挽歌です。

千住先生は「天空は一種の画紙であり、
その画紙には光、雲、大気、風により毎日絵が描かれている。
いわば自然の絵画である。しかも、何億年もの間、
ひとつとして同じものがない無限の絵画なのだ。」と記されていました。
その「自然」を「生死」と読み替えても通じるものだと言えます

詳しくはこちらに書きました。

Lana-Peaceエッセイ
アート・歴史から考えるグリーフケア
「天空図屏風 日は照らせれど」千住博 作
(羽田空港国内線第一旅客ターミナル)
http://www.lana-peace.com/2/2-4-052.html
posted by Lana-Peace at 18:36| ☆ アートから考えるグリーフケア

「天空図屏風 日は照らせれど」 千住博作 羽田空港国内線第1旅客ターミナル

先日訪れた羽田空港に千住博先生の作品が飾られていました。
南ウィング出発ロビーの出発保安検査場Cの手前。
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その作品を見ているうちに千住先生の
「理由のない自信」のエピソードを思い出しました。
10年ほど前、京都造形芸術大学の通信教育部歴史遺産コースに在籍した頃
夏のスクーリングに出かけた京都の瓜生山キャンパスの階段教室で、
当時学長だった千住博学長の講演があったのです。
世界的に活躍されている千住学長の講演、
「わー本物だ!」とミーハーな気分でドキドキしながら聴講しましたが
千住学長はそこでご自身の若かりし頃のお話をされました。

画家として身を立てていくには厳しく
生活のために予備校の教壇に立たれていたこともあったそうです。
苦節の時期もあったのだなあと、驚きました。
作曲家の弟 明さん、バイオリニストの妹 真理子さんの
千住きょうだいとして有名な方ですから
才能あふれて若い頃から順風満帆だったのだろうと
勝手に想像していたもので……。

学業を修了して他の仲間たちが世に認められていく間
ご自身はまだ芸術家として思うような光が当たらない時期、
それでも当時、千住先生の心の中には「理由のない自信」が
あったのだそうです。
そしてその自信があったことにより、
自分が芸術の世界で生きていく夢に向かって
どんな苦労にも屈しないで頑張れたのだと。

夢を叶えられる人はそうそういるわけではない。
夢が叶えられない現状に、鬱屈した気持ちで過ごす人は多々いる。
それでもやっぱり、何かを成し遂げていく人は
どういう状況であっても夢に向かって
こつこつ努力を続けられる人なんだろうと思う。
とにかく努力を続けられる人なんだろうと思う。

気持ち次第で、人の人生は変わっていくのだろう。
瓜生山キャンパスの夏の夕暮れ
しみじみそんなことを考えていたなあと
手荷物検査のゲートをくぐる前に思い出しました。
posted by Lana-Peace at 16:53| □ アート いろいろ (街の中)

京急ブルースカイトレイン

京急ブルースカイトレインのご紹介。
都内から成田空港まで走っていたよ。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ のりもの(りく)」けいきゅうぶるーすかいとれいん
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2018年05月21日

「キュウシュウノウサギ」「カイウサギ」

かわいいウサギのご紹介。
「キュウシュウノウサギ」と「カイウサギ」です。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ どうぶつ」きゅうしゅうのうさぎ
http://www.keiko-cafe.com/asobo/dobutsu/kyusyunousagi.html
「いっしょにあそぼ どうぶつ」かいうさぎ
http://www.keiko-cafe.com/asobo/dobutsu/kaiusagi.html
http://www.keiko-cafe.com/
posted by Lana-Peace at 08:16| ◎ お散歩気分:動物・魚・鳥・虫