2019年05月15日

椿「赤呼子鳥」「紅乙女」「港の華」「春曙紅」「香妃」「初雁」「太郎冠者」「聚楽」「肥後桃色」「不如帰」「暁山」

今日は椿のご紹介。
「赤呼子鳥」「紅乙女」「港の華」「春曙紅」
「香妃」「初雁」「太郎冠者」「聚楽」
「肥後桃色」「不如帰」「暁山」です。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。


けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ き」つばき「あかよぶこどり」「こうおとめ」
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ki/tsubaki/akayobukodori-k-1901.html
「いっしょにあそぼ き」つばき「みなとのはな」
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ki/tsubaki/minatonohana-1901.html
「いっしょにあそぼ き」つばき「しゅんしょっこう」「こうひ」「はつかり」「たろうかじゃ」「じゅらく」
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ki/tsubaki/s-k-h-t-j-1901.html
「いっしょにあそぼ き」つばき「ひごももいろ」「ほととぎす」「ぎょうざん」
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ki/tsubaki/higom-hototogisu-gyozan-1901.html
http://www.keiko-cafe.com/

2019年05月14日

椿「玉之浦」「光源氏」「花車」「秋の山」「天人松島」「唐錦」「磯波」「氷室雪月花」

今日は椿のご紹介。
「玉之浦」「光源氏」「花車」「秋の山」「天人松島」「唐錦」「磯波」「氷室雪月花」です。


病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ き」つばき「たまのうら」
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ki/tsubaki/tamanoura-1901.html
「いっしょにあそぼ き」つばき「ひかるげんじ」
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ki/tsubaki/hikarugenji-1901.html
「いっしょにあそぼ き」つばき「はなぐるま」「あきのやま」
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ki/tsubaki/hanaguruma-akinoyama-1901.html
「いっしょにあそぼ き」つばき「てんにんまつしま」「からにしき」
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ki/tsubaki/tenninm-karanishiki1901.html
「いっしょにあそぼ き」つばき「いそなみ」「ひむろせつげっか」
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ki/tsubaki/isonami-himuros1901.html
http://www.keiko-cafe.com/

2019年05月13日

椿「はつかん」「眉間尺」「月見車」「数寄屋」「加茂本阿弥」「大城冠」「紺侘助」「胡蝶侘助」「蕊なし侘助」

今日から4日間連続で椿のご紹介。
「はつかん」「眉間尺」「月見車」「数寄屋」「加茂本阿弥」
「大城冠」「紺侘助」「胡蝶侘助」「蕊なし侘助」です。


病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。
けいこかふぇ いっしょにあそぼ き 「ツバキ ハッカン・眉間尺(ミケンジャク)」

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ き」つばき「はつかん」「みけんじゃく」
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ki/tsubaki/hk-mikenzyaku-1901.html
「いっしょにあそぼ き」つばき「つきみぐるま」
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ki/tsubaki/tsukimiguruma2019.html
「いっしょにあそぼ き」つばき「すきや」
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ki/tsubaki/sukiya-2019.html
「いっしょにあそぼ き」つばき「かもほんあみ」「だいじょうかん」
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ki/tsubaki/kamo-dai1901.html
「いっしょにあそぼ き」つばき「こんわびすけ」「こちょうわびすけ」
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ki/tsubaki/kocho-kon-w1901.html
「いっしょにあそぼ き」つばき「しべなしわびすけ」
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ki/tsubaki/shibenashi-w1901.html
http://www.keiko-cafe.com/

2019年05月12日

親が自分の心を守ること

お子さんが重い病気でしばらく入院が長引いている時、
今のことで精一杯でとても先のことなんて考えられない、
という親御さんがいらっしゃいます。
明るい未来が心の中でどうしても描けなくて
過去ばかり振り返って後悔して……
そして、そういう自分にも嫌気がさしてくる、という方も。

時間に追われる毎日を過ごしていると
お子さんの看病、面会、家に残してきた他の子のこと、家族のこと
家事のこと、仕事のこと、それを一生懸命にやっているにもかかわらず
自分は空回りしているような、何一つ成し遂げていないような
自分自身にそんなむなしい気持ちがこみ上げて来る方もいらっしゃいます。
特に入院中のお子さんに対する24時間付添を病院から求められる場合
自分の世界と外の世界が切り離されたように感じる方も……。

そういうモードにどっぷり浸かってしまった時は
一度、外の空気を吸いに行ってほしいです。
それはたった30分であったとしても。
いつもと違う環境の中に身を置くだけで
時間の流れや見えてくるもの、感じてくるものが新鮮になるから。

何か行動を起こす気力がない、そういう時は
外の風にあたって今の時期、目覚ましい成長の
新緑の枝葉を眺めてほしいなって思います。
きっと自分の内側を流れる気が変わっていくから。
冬の間すっかり葉が落ちて枯れ木のように見えていた木が
今では日々青々と若葉を茂らせていく様子、
それは成長のエネルギーの塊です。

親が自分の心を壊れないように守っていくことは
病気のお子さんを支えていく上で、
何よりも大切なことの1つなのだと思います。
先日お目にかかったお母様の涙が、それを教えてくれました。

2019年05月09日

コアラ

今日はコアラのご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ どうぶつ」こあら
http://www.keiko-cafe.com/asobo/dobutsu/koara-1801.html
http://www.keiko-cafe.com/

2019年05月08日

ベニイロフラミンゴ

今日は「ベニイロフラミンゴ」のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ とり」べにいろふらみんご
http://www.keiko-cafe.com/asobo/tori/tori-373.html
http://www.keiko-cafe.com/

2019年05月07日

「アセビ」「センリョウ」「ジャノメエリカ」

今日は「アセビ」「センリョウ」「ジャノメエリカ」のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ き」あせび
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ki/ki-417.html
「いっしょにあそぼ き」せんりょう
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ki/ki-418.html
「いっしょにあそぼ き」じゃのめえりか
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ki/ki-434.html
http://www.keiko-cafe.com/

2019年05月06日

クラゲ「リクノリーザ・ルサーナ」

今日は クラゲの「リクノリーザ・ルサーナ」のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ みずのいきもの」
http://www.keiko-cafe.com/asobo/mizu/mizu-503.html
http://www.keiko-cafe.com/

2019年05月05日

大正時代の螺旋杭(横浜・大桟橋)

横浜の大桟橋の近くにある大桟橋埠頭ビルの前
DSC04645.JPG

とても大きな螺旋杭の先端が飾られていました。

DSC04639.JPG

大正時代、大桟橋を海の中で支える
長さ20m、重量約6トンもの支柱の先端に
ついていた螺旋状の円盤なのだそうです。

DSC04638.JPG

螺旋の直径はなんと1.8mもあります!

100年位前に海底でお役目を果たしていた螺旋杭。
これを海底に埋めるだけでもすごい工事だなって思う。
当時の横浜の海底ってどんなふうだったのだろう。
こういうものを見ると時間の流れってすごいことだなあと思う。
posted by Lana-Peace at 15:24| アート / 歴史 街の中

2019年05月04日

極上の微笑の時間を過ごせた少女 ―キリストの姿により安らぎを得て旅立った12歳の少女

Deathbed phenomena(DBP:臨終時現象) についてまとめられた
デイヴィッド ケスラー(David Kessler)氏の本
『死は永遠の別れなのか: 旅立つ人の最期の証言から』の中に
12歳の少女の話がありました。
生まれつきいくつもの病気があり
数えきれないほどの手術をしてきた12歳。
半身不随で、コミュニケーションは手話を利用していたけれど
12歳で旅立つ前の1週間、
少女は至福の時間を過ごすことが出来たのでした。
それはいったいどういうことなのか……?


人は皆、救いを得て旅立てるのだと私は思います。
信仰のある人はその神様、仏様の姿を得て。
そうでない人も先立った深いご縁のある人の導きによって。


詳しくはこちらに書きました。

Lana-Peaceエッセイ
悲しみで心の中がふさがった時
「極上の微笑の時間を過ごせた少女」
http://www.lana-peace.com/2/2-1-065.html