2019年08月01日

第38回洞爺湖ロングラン花火大会の花火

今日は北海道の第38回洞爺湖ロングラン花火大会の花火のご紹介。
湖面から打ち上げられる花火は
大迫力で、そしてとてもきれいでした。
打ち上げするボートは途中で移動するので
見る角度も変わります。


病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ そら」ほっかいどうとうやこのはなび 1 
http://www.keiko-cafe.com/asobo/sora/sora-104.html
「いっしょにあそぼ そら」ほっかいどうとうやこのはなび 2
http://www.keiko-cafe.com/asobo/sora/sora-105.html
「いっしょにあそぼ そら」ほっかいどうとうやこのはなび 3
http://www.keiko-cafe.com/asobo/sora/sora-106.html
「いっしょにあそぼ そら」ほっかいどうとうやこのはなび 4
http://www.keiko-cafe.com/asobo/sora/sora-107.html
「いっしょにあそぼ そら」ほっかいどうとうやこのはなび 5
http://www.keiko-cafe.com/asobo/sora/sora-108.html
「いっしょにあそぼ そら」ほっかいどうとうやこのはなび 6
http://www.keiko-cafe.com/asobo/sora/sora-109.html
http://www.keiko-cafe.com

2019年07月31日

1つ1つ優先順位をつけて ――強さを携えていった父

お子さんが重い病気と診断されて、
涙ばかりが溢れる日々を過ごした後、
「こどものために、自分がしっかりしなくては……」と
あるお父様は思ったのだそうです。
自分が泣いても事態が変わるのではないなら
もうこどもの前で泣くのはやめようと。
それでもやっぱり父親だって感情ある人間だから
一人の時に泣いていたのだそうです。
そうやっていくつもの波を乗り越えてきたけれど
病気の再発、そういう説明を医師から受ける時は
気持ちがズシンと落ち込みます。
だけど1つ1つ片付けなくちゃって思うんだそうです。
優先順位を付けて。1つ1つ。

お父様のお話をうかがって、
心がジーンとしました。
大変さを乗り切っていくたびに
段々強さを携えていくその父の姿に
お子さんもきっと心強く思っていることでしょう。

人は変わる。
変わろうとする気持ちを持つ限り。
父としてこどもをしっかり支えるために。
穏やかにお話されるお父様の横顔を見て
そう実感しました。

新しく始まる治療、きっとうまくいく!

レモン

今日は木になっている「レモン」のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ くだもの・やさい」れもん
http://www.keiko-cafe.com/asobo/kudamonoyasai/kudamono-64.html
http://www.keiko-cafe.com/

2019年07月30日

クレーン車

今日はクレーン車のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ のりもの(りく)」くれーんしゃ
http://www.keiko-cafe.com/asobo/norimono1/kuruma-111.html
http://www.keiko-cafe.com/

2019年07月29日

病気のこどものきょうだいが嘘をつく時

お子さんが入院して、親が面会や入院付添のために
病院通いがはじまると
お子さんの幼いきょうだいの心の中にも
だんだん変化が起きてくることがあります。
親の心の中に自分の居場所がないような気がして。
時には自分に注目を集めたくて
嘘までついてしまうことも。
幼い心の中で「病気のきょうだいのように大事に思ってもらうには
自分も病気にならなくちゃいけないんだ」
そういう発想が出てきてしまう。

嘘は決して褒められることではないけれど
何だかそのお子さんのお話をお母様から伺って
胸がきゅーとなりました。

その時、あるおうちのことを思い出しました。
数年前の話になります。
妹ちゃんがずっと長く入院していたので、
親はずっと面会に通っていたけれど
週に1回はお兄ちゃんのための日と決めて
お世話は病院に任せて
お兄ちゃんとしっかり遊ぶ日にしたのだそうです。

短期入院であったならば
家で待つきょうだいに
我慢させることも一つの教育ではあるけれど、
退院の目途がなかなか立たない長期の場合、
家族みんながまとまっていくためには
どうすれば良いのか、
そこを考えることって大事だなあと思いました。


かつて小児外科病棟に看護師として勤務していた頃
私は親が面会に来ていないおうちのお子さんには
より一層、気を配って接するようにしていました。
それぞれの家庭にそれぞれの事情があるのだから。
そしてこどもたちは難しい事情を知る由もないけれど
その状況の中でよりハッピーに過ごしたいものね。

アジュガ「キャトリンズジャイアント」「ピンクエルフ」「アルバ」

今日はアジュガ「キャトリンズジャイアント」
「ピンクエルフ」「アルバ」のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ おはな・しょくぶつ」あじゅが「きゃとりんずじゃいあんと」
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ohana/ac-1901.html
「いっしょにあそぼ おはな・しょくぶつ」あじゅが「ぴんくえるふ」
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ohana/ap-1901.html
「いっしょにあそぼ おはな・しょくぶつ」あじゅが「あるば」
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ohana/aa-1901.html
http://www.keiko-cafe.com/

2019年07月26日

「キバラクモノスガメ」「ヘキサリクガメ」「ホウシャガメ」

今日は「キバラクモノスガメ」「ヘキサリクガメ」「ホウシャガメ」のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ どうぶつ」きばらくものすがめ
http://www.keiko-cafe.com/asobo/dobutsu/kibarakumonosu-1901.html
「いっしょにあそぼ どうぶつ」へきさりくがめ
http://www.keiko-cafe.com/asobo/dobutsu/hekisarikugame-1901.html
「いっしょにあそぼ どうぶつ」ほうしゃがめ
http://www.keiko-cafe.com/asobo/dobutsu/housyagame-1901.html
http://www.keiko-cafe.com/

2019年07月25日

ベニヒモノキ

今日は「べにひものき」のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ き」べにひものき
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ki/ki-439.html
http://www.keiko-cafe.com/

2019年07月24日

赤いツツジのカラーのマンホール(東京・東大和市)

市の花ツツジがデザインされた
カラーの美しいマンホール。
東京都東大和市のマンホールです。

DSC00458.JPG

posted by Lana-Peace at 08:49| アート / 歴史 美しいマンホール