2013年07月09日

2013/7/8 波動療法の開始(東京都 永野医院)

2013/7/8 
昨年の手術の後、化学療法や再手術を受けずに自宅で過ごし、
家事も仕事もできるようになっていましたが、
そろそろ、エネルギーをしっかりと蓄え、どういう状況にでも
対応できるような身体にしておきたいと思い、
東京都渋谷区の永野医院(http://www.nagano-hosp.com/)で
波動療法とエネルギー補填の治療を受けることにしました。
エネルギーが枯渇した状態では病気になるという考えからです。
本日初診でしたが、診察(エネルギー測定)、波動水の処方、
今後の大まかな治療のプロセスの説明、磁気ベッドを含め
2時間ほど時間をかけてくださいました。
あれこれと初めてだらけのことで消化不良の様子の私に、
永野先生はいろいろわかりやすい例を用いて説明してくださいました。
西洋医学ではがんを「叩く」といった表現をしますが、
そうしたがん治療のイメージではなくて、
がんを作り出す状態の自分の身体を、
エネルギーの根本から立て直すという印象を受けました。

ここで突拍子もないと思われるかもしれませんが、
3匹のこぶたの童話をちょっと。
時間がかかっても、地道にレンガを積み上げた
3番目のこぶたの家は狼にも負けなかったですよね。
波動療法というのは、家をつくるためのレンガの土を1つずつ、
吟味して選び、それを練って、焼いて、作って、
しっかりと接着しながら、崩れないように積み上げるような…
そんなイメージを持ちました。

遠くに視線を向けて、少しずつゆっくり、自分の足で歩いていく、
でも、確かに目標に近づく、そんな感じです。

永野医院は最寄り駅は京王新線幡ヶ谷駅。歩いても2分ほど。
完全予約制です。

今日は頭が整理しきれていないので、また後日書こうと思います。

※2013/7/16更新しました
波動療法
http://lana-peace.sblo.jp/article/70691188.html