2015年09月19日

「モミジバスズカケノキ」と「白松」

今日は幹の樹皮が特徴的な木のご紹介。

今春訪れた新宿御苑のモミジバスズカケノキと
昨年訪れた韓国ソウルの曹渓寺(チョゲサ)の
500年前に運ばれてきたという白松。

その樹皮は、剥がれ落ちていく樹皮のかけらも
まるでアートのようでした。
自然って不思議だね。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

アニメーションGIFでつくってあるので
ページを開いたまま、少し時間をおいてもらえると
変わる様子がわかっていただけると思います。


けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ き」もみじばすずかけのき
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ki/ki-157.html
「いっしょにあそぼ き」しろまつ
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ki/ki-170.html
http://www.keiko-cafe.com/