2014年11月10日

首都高速近くの天然記念物の森 国立科学博物館附属自然教育園

国立科学博物館附属自然教育園は、
東京メトロ南北線/三田線 白金台駅、JR山手線目黒駅から
徒歩圏内の大きな森です。

ここは縄文中期から人が住みつき、
室町時代は豪族 白金長者が館を構え、
江戸時代は高松藩主松平讃岐守頼重の下屋敷となったという場所。
昭和24(1949)年、国の天然記念物になったのだそうです。

首都高速目黒入口の近くだと言うのに
とても静かで鳥の声がよく聞こえます。
都心の中でもすっかり森林浴を満喫です。

詳しくはこちらに書きました。

Lana-Peaceエッセイ
充電できる癒しの場所
「首都高速近くの天然記念物の森 国立科学博物館附属自然教育園」
http://www.lana-peace.com/3/3-2-023.html