2014年09月21日

ヘミシンク「イントゥ・ザ・ライト」スペシャル参加 1-再会

1「再会」
何かふわっとした感覚がありました。
「どこが」と言われてもよくわからないのですけれど、
体感として何だかふわっとした感じを得た、というものであり、
体の全体から抜け出たという感じではありません。
そして25年ほど前に訪れたある日本の風景の中に、
1人の方がガイドとして出てきました。
そして「大戸屋」のような和食を扱ったお店に行って
2人で向かい合って座っているといった風景が浮かんできました。

目の前に映画館のスクリーンが広がるというのではなくて、
そうした情景を第三者的に眺めていることを自分で認識しているという感じです。

最後に、そろそろ肉体に戻るようガイダンスが聞こえたところで、
頭の左上の方でピカッと光った感じを得ました。
まるで暗闇の中で左上に天井から吊るされていた電球が
スイッチを入れられたような感覚です。

「亡くなった方との再会」という意味では全く会えなかったのですけれど
何か不思議な感覚だったということは確かです。