2014年09月09日

小さな前進と大きな喜び

左脳出血から奇跡的な回復を遂げられたアメリカの神経解剖学者
ジル・ボルト・テイラー先生に関するお話は
これまでLana-Peaceでのエッセイでは何回か取り上げました。

「細胞へ届ける感謝の気持ち」
「自分が育てる心の庭」
「信じる力を味方につけて」
「消えてしまったなら、作り出す」

今日は周りの人の影響が、病気の回復に
どれほど大きな良い結果をもたらすか…について考えてみたいと思います。

詳しくはこちらに書きました。

家族の気持ちが行き詰まった時 
「小さな前進と大きな喜び」
http://www.lana-peace.com/1/1-2-031.html

お子さんの回復を信じ、今日の命に感謝して、
お子さんの小さな前進を喜びましょう。
それは、お子さんの病気の日々に彩りをもたらすこととなります。