2020年08月31日

お昼寝中のライオン

今日はお昼寝中のライオンのご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ どうぶつ」おひるねちゅうのらいおん
http://www.keiko-cafe.com/asobo/dobutsu/lion-191101.html
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2020年08月28日

ガクアジサイ

今日は「ガクアジサイ」のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ おはな・しょくぶつ」ガクアジサイ
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ohana/azisai-202005.html
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2020年08月27日

としまえんの花火

今日はとしまえんの花火のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ そら」としまえんのはなび
http://www.keiko-cafe.com/asobo/sora/sora-115.html
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2020年08月26日

ムクドリ

今日は「ムクドリ」のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ とり」むくどり
http://www.keiko-cafe.com/asobo/tori/tori-404.html
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2020年08月25日

ウズアジサイ

今日は「ウズアジサイ」のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ おはな・しょくぶつ」うずあじさい
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ohana/azisai-202004.html
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2020年08月24日

インドネシアシーネットル

今日は「インドネシアシーネットル」のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ みずのいきもの」いんどねしあしーねっとる
http://www.keiko-cafe.com/asobo/mizu/mizu-556.html
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2020年08月21日

シャクナゲ

今日は「しゃくなげ」のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ き」しゃくなげ
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ki/ki-508.html
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2020年08月20日

「ふり」をやがて「真実」にした父 その心の根底にあるものとは

こどもが生まれ、賑やかで、大変で、でも幸せで
そんな日々が積み重なって
それぞれの我が家の「日常」の姿が出来上がっていった頃
突然我が子が重い病気の可能性があると医師から指摘された時、
余りにも大きなギャップに現実を直視することがなかなかできない、
それが人の心の在り様だと思います。
そんな時、どうしていけば良いのでしょうか。
良い、悪い、そういう表現は適切ではないと思うけれど、
どうしていけば親は苦しい時間から脱していけるのでしょうか。

あるお父様は突如訪れた危機的な状況の時、
自分が家の中での大黒柱であることを強く思い返したのでした。
自分がおろおろしていたら、家族はどこに向かって進むこともできない。
だからこそ、毅然とした大丈夫なふりをしたのだそうです。
自分はへこたれたりはしないと。
最初は「ふり」をしていても、
やがて時間と共に自分は本当に「大丈夫」になっていったのです。
心の耐性がついた、というか
初めての様々な危機的状況を経験していくうちに
自分なりの対処法を編み出していけたからです。
やがていつのまにか「ふり」ではなくて「真の姿」になっていきました。

周りの人にとってはそれが
いつまでが「ふり」でいつからが「真の姿」か
それはわかりません。
でも少なくとも共に暮らす家族にとっては
毅然とした彼の態度に大きな頼りがいを感じられ、
そうしていくうちにそれぞれが力を蓄え、養い
皆が大丈夫になっていくことができたのでした。

どうして最初に「ふり」をしたのか。
その部分を問いかけた時、
その状況から逃げ出すことができないからだと
お父様はおっしゃいました。
本当の自分自身をもう一人の自分自身が鼓舞し、励ましてくれる。
「ふり」でもなんでも良いから
その場にとどまっているうちに
絶対それが本物に変わっていくから。
そうもう一人の自分が導いてくれたのかもしれません。

そういう彼の姿を「強がっている」「本音じゃない」「不自然」
そのように批判する方々もいるかもしれません。
でも、人間は千差万別。
危機に対して様々な向かい方があって良いのだと思います。
すべての人に彼のやり方が通用するわけではない。
もしかしたら「ふり」をすることが
後々大きな心の負担になるケースもあることでしょう。
だからすべての人に彼のやり方をお勧めするわけではありませんので
どうかご注意を。
自分の役割意識となりたい自分像がはっきりしていたから
彼の場合うまくいったのかもしれません。

彼のお話を伺いながら心がとてもジーンとしました。
人は自分自身を変えていくことができる。
人は本人も気付いていない潜在的な巨大な底力を秘めている。
それをどう引き出していくか。
そのアプローチは100人には100通りの方法があるのだと
改めて思いました。

お子さんどうか元気になりますように。

トランスルーセントグラスキャットフィッシュ

今日は「トランスルーセントグラスキャットフィッシュ」のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ みずのいきもの」とらんするーせんとぐらすきゃっとふぃっしゅ
http://www.keiko-cafe.com/asobo/mizu/mizu-555.html
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2020年08月19日

夕暮れ時の富士山

今日は「夕暮れ時の富士山」のご紹介。

夕暮れ時に変わりゆく空の色を背景に
影絵のような富士山はとってもきれい。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ うみ・やま」ふじさん
http://www.keiko-cafe.com/asobo/yama/yama-26.html
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2020年08月18日

アブラゼミ

今日は「アブラゼミ」のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ むし」あぶらぜみ
http://www.keiko-cafe.com/asobo/mushi/mushi-312.html
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2020年08月17日

アジサイ

今日は「アジサイ」のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ おはな・しょくぶつ」しろいあじさい
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ohana/azisai-202003.html
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2020年08月07日

ショベルカー

今日は「ショベルカー」のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ のりもの(りく)」しょべるかー
http://www.keiko-cafe.com/asobo/norimono1/kuruma-124.html
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2020年08月06日

バラ「アイスバーグ」「利根姫」「ヨハネパウロ2世」

今日はバラの「アイスバーグ」「利根姫」「ヨハネパウロ2世」のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ おはな・しょくぶつ」ばら「あいすばーぐ」「とねひめ」「よはねぱうろ2せい」
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ohana/bara-hikarigaoka200501.html
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2020年08月05日

ニホンザル

今日は「ニホンザル」のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ どうぶつ」にほんざる
http://www.keiko-cafe.com/asobo/dobutsu/nihonzaru-191101.html
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2020年08月04日

自分にできることはニコニコしていること ―そう心に決めた母

我が子が「とても数の少ない病気」だと主治医から言われ
医師は一生懸命説明してくれるけれども
何度説明を聞いても、とにかく難しくて
親にとってはわからない。
そういう病気だった時、
あなただったらそれをどう受容していきますか?

あるお母様はニコニコして
こどもが頑張っていけるように応援する
そういう風に生きてきたのだと振り返ります。
自分は医者ではないのだから
自分がどうこうできるわけではない。
自分にできるのはニコニコしていることだけだと。
お子さんの一番近くにいつも、いるものね。

朗らかで、あたたかくて
彼女はとても素敵な女性で
周りの人にいつのまにか幸せな気持ちを
さりげなくお裾分けしているような方。
でも、彼女がニコニコして応援して・・・
そういう心境になるまでに
3、4年かかったのだそうです。
あまりの理不尽さに八つ当たりしたい気持ちも
あったのだそうです。

どれほど長く苦しい時間を過ごしてきたのか。
彼女のこれまでの道のりを思うと
心がジーンとしました。
今の彼女からはとても想像つかない。

それでもその時間は
彼女を素晴らしく飛躍させたのだなあって思いました。
もちろん元々素敵な人だったのかもしれないけれど
私はずっと前のことはわからないけれど。

「病気だけれども
楽しい時間もあるし、幸せだし。
何とかなるかって思えるし。」


そういう彼女の言葉が
すごく神々しく思えました。


今の世の中、
新型コロナの渦中で人々の心が
カサカサしてしまうところもあるけれど
彼女の話を伺っていると
襟を正す、そういう気持ちになりました。


お子さん、元気になりますように。
彼女が幸せを感じられる時間が
もっと増えますように。

世の中に神様がいるならば
こういう人のところにこそ
多くの恵みをもたらすべきだとつくづく思う。

バラ「ヘルムット・シュミット」

今日はバラ「ヘルムット・シュミット」のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ おはな・しょくぶつ」ばら「へるむっと・しゅみっと」
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ohana/bara-hikarigaoka200503.html
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2020年08月03日

シルバーシャーク

今日は「シルバーシャーク」のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ みずのいきもの」しるばーしゃーく
http://www.keiko-cafe.com/asobo/mizu/mizu-567.html
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