2020年01月20日

バラ「王朝」「シャコック」「チャールストン」「テキーラ」

今日は「ヒメアカタテハ」のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ おはな・しょくぶつ」ばら「おうちょう」
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ohana/bara-hikarigaoka191105.html
「いっしょにあそぼ おはな・しょくぶつ」ばら「しゃこっく」
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ohana/bara-hikarigaoka191106.html
「いっしょにあそぼ おはな・しょくぶつ」ばら「ちゃーるすとん」
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ohana/bara-hikarigaoka191107.html
「いっしょにあそぼ おはな・しょくぶつ」ばら「てきーら」
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ohana/bara-hikarigaoka191108.html
http://www.keiko-cafe.com

2020年01月17日

ヒメアカタテハ

今日は「ヒメアカタテハ」のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ むし」ひめあかたては
http://www.keiko-cafe.com/asobo/mushi/mushi-306.html
http://www.keiko-cafe.com

2020年01月16日

木々と魚の群れのマンホール(台湾・台北市)

台湾 台北市の街中で見かけたマンホール
上段には森、下段には魚の泳ぐ姿です。
きれいな水が森から生まれて
人間が使って、それがやがて海へと流れていく
そんなサイクルを象徴しているのかな?

IMG_5229.JPG

IMG_5228.JPG

IMG_5227.JPG

posted by Lana-Peace at 00:19| アート / 歴史 美しいマンホール

「イチョウ」「トウカエデ」「クマシデ」

今日は「イチョウ」「トウカエデ」「クマシデ」のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ き」いちょう
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ki/ki-471.html
「いっしょにあそぼ き」とうかえで
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ki/ki-474.html
「いっしょにあそぼ き」くましで
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ki/ki-469.html
http://www.keiko-cafe.com

2020年01月15日

台北101のカラーマンホール(台湾・台北市)

台湾 台北市内、故宮博物院の近くにあったマンホール
中央に高層ビルの台北101のデザイン。
上半分にある枝になる木の実のような模様は
猫空ロープウェイかしら?
淡いオレンジと青色の組み合わせがとてもきれいでした。

IMG_5429.JPG

posted by Lana-Peace at 00:04| アート / 歴史 美しいマンホール

ベニイロフラミンゴ

今日は「ベニイロフラミンゴ」のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ とり」べにいろふらみんご 1
http://www.keiko-cafe.com/asobo/tori/tori-388.html
「いっしょにあそぼ とり」べにいろふらみんご 2
http://www.keiko-cafe.com/asobo/tori/tori-389.html
http://www.keiko-cafe.com

2020年01月14日

銅鏡のようなマンホール(台湾・台北市)

台湾 台北市内、故宮博物院の近くにあったマンホール
中央に5弁のお花があしらってあります。
周囲を囲む模様とのバランスから
まるで古墳から出土する銅鏡のようでした。

IMG_5428.JPG

posted by Lana-Peace at 07:26| アート / 歴史 美しいマンホール

スミレナガハナダイ

今日は「スミレナガハナダイ」のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ すみれながはなだい」
http://www.keiko-cafe.com/asobo/mizu/mizu-533.html
http://www.keiko-cafe.com

2020年01月13日

奥松島縄文村歴史資料館(宮城県東松島市)3)貝塚散策

奥松島縄文村歴史資料館は
「さとはま縄文の里史跡公園」の一部ですが
公園内には里浜貝塚を構成する北貝塚・東貝塚・西貝塚を
散策できるようになっています。
海が見え、山の雰囲気がしっかり残っており
当時の人々の暮らしを偲ぶ上では絶好の環境です。

実際、訪問当日歩いてみたのでご紹介いたします。
資料館を出て医王寺を目指して住宅街の中の細い道を歩き
「ここであっているのかなあ?」と思いつつ
きょろきょろしていると
看板が見えてきます。
DSC01032.JPG

北貝塚:寺下囲(てらしたがこい)地点
縄文時代後半から弥生時代中期にかけてのムラの跡で
厚さ6m以上の貝層が見つかっています。
大正7-8年、北側斜面の発掘調査が行われ
この時、我が国最初の層位的発掘が採用され、
14体の埋葬人骨が発見されました。

医王寺を過ぎて海方向へ北上すると
左手に里浜貝塚貝層観察館が見えてきます。

縄文時代晩期、約2800年前の貝塚を観察することができます。
ちょうど貝塚館の北側(西畑地点)にあった地層を
樹脂で固めて剥ぎ取ったものが展示されています。
地層から季節を知ることもでき、
貝や魚が多い層は春から夏、
土の多い層は秋から冬の季節を示すのだとか。
ここには約20年間分の生活の証が凝縮されているそうです。


DSC01049.JPG

DSC01037.JPG

DSC01043.JPG

そして海へ向かって下っていくと、
緑が広々とした空間が見えてきます。

DSC01054.JPG
DSC01051.JPG

DSC01057.JPG

松島らしいなあと思うような風景が海の向こうに見えています。

この辺りは縄文時代から塩づくりが盛んに行われた場所でした。
解説板のイラストを見ると浜辺に穴を掘って火を焚き、
その上にのせられた海水の入った土器が
ぐつぐつ煮詰められて塩が作られたようです。
DSC00847.JPG

下の写真は奥松島縄文村歴史資料館に展示されていた製塩土器です。
塩を作るために海水を煮詰める際、使われました。

DSC00849.JPG

学芸員さんのお話によると日本では岩手、いわき、霞ヶ浦等から
製塩土器が出土し、中でも松島が一番出土数が多いとのこと。
製塩土器は派手な装飾のない素朴な土器ですが、
実は内側は水漏れしないよう丁寧に作られているそうです。

DSC00851.JPG


海沿いの西畑北地点を後にして
丘の方へ登っていくと
DSC01062.JPG

あずまやが見えてきます。
DSC01066.JPG

ひと汗かいた後、ここで風に吹かれて眼下を見ると
松島湾と西畑北地点が広がります。

DSC01063.JPG

この後、探検隊のような気分で進みます。
道があるようでないようで。
きっとこのリボンはここを通るようにという目印かと思って
緑の中にリボンが見えてくるとホッとします。
後で調べてみたらどうやら「宮城オルレ」という
トレッキングコースの案内用のリボンらしい。

DSC01084.JPG

舗装された道ではないので脚力の弱い方はご注意を。
私が行った時は前日雨が降っていたせいか
日陰のところはかなり滑りやすくなっていました。
周りは人一人いなくて、うっそうとした木々の中を歩くと
なんだか異次元に迷い込んできたような。

DSC01070.JPG

御神木のタブノキがあってほっと一安心。
DSC01071.JPG

御神木を過ぎて南下すると台囲地点(西貝塚)が現れてきます。
縄文時代前期初めから中期前半、
後期初めから晩期半ばにかけて生活が営まれ
貝塚が形成されたそうです。

DSC01090.JPG

ここの辺りから舗装された道に出るため少々安心。
DSC01091.JPG

そして道を下っていくと、田畑や住宅地が見えてきます。
東に向かってどんどん住んでいくと
袖窪・畑中地点(東貝塚)の看板が見えてきました。
こちら縄文時代前期の初めの頃と
中期後半から後期初めにかけてのムラの跡で
中期後半にはこの広い台地を取り囲むように貝塚が形成され、
里浜貝塚で最大のムラだったそうです。

DSC01096.JPG

そこからどんどん東へ直進して県道27号線へ向かって歩き
27号線を北上して縄文村へ戻りました。

数千年前にこの空の下、確かに人々が暮らしていたと思うと
何やらとても感慨深かったです。
posted by Lana-Peace at 09:55| アート / 歴史 博物館情報

奥松島縄文村歴史資料館(宮城県東松島市)2)展示物いろいろ

宮城県東松島市の奥松島縄文村歴史資料館、
アクセスについてはこちらでご紹介しましたが
里浜貝塚出土品が様々に展示されていますので
その一部をご紹介いたします。

里浜貝塚は宮戸島の複数地点から成る東・西・北貝塚の総称ですが
館内にはとても大きな迫力満点の貝塚剥ぎ取り展示がありました。
こちらは1984年9月 里浜貝塚北貝塚の西畑地区A・B区から
剥ぎ取られた貝層堆積状況です。

クジラ、イルカ、マグロ、フグ、タイといった水生生物だけでなく
シカ、イノシシなどの骨も見つかっています。
DSC00872.JPG

こちらはマガキ
DSC00869.JPG

大正7年、東北帝国大学松本彦七郎博士らにより
里浜貝塚寺下地点の調査が行われた際、
縄文晩期の壮年から熟年と考えられる
男性の人骨が出土しましたが(里浜5号)
この人骨からは外耳道骨腫の痕跡が見つかっており
館内に展示されていました。
外耳道骨腫は冷たい海水による刺激が原因で生じるものですが
きっとその人も素潜りをして海の幸を得ていたのでしょう。 
貝塚は様々なモノがこの世で果たすお役目が終わった後
送りの場として利用されていたと考えられますが、
剥ぎ取り地層断面には石器も見えます。 

DSC00871.JPG

里浜貝塚からは貝を利用して作られる貝輪や
そこに至る作業途中の貝も見つかっています。
この展示品はアカガイ、オオツタノハ、
ベンケイガイ、サトウガイ、サルボウです。

DSC00825.JPG

シカやイノシシの骨も見つかっています。
人々はこうした動物の骨を加工して骨角器や
装飾品を作っていますが、骨、角、牙自体
実にきれいでしっかりしています。

DSC00834.JPG

里浜貝塚では地層に含まれる花粉や種実、木材分析の結果、
様々な落葉広葉樹林が生い茂っていたことが分かっていますが
中でもクリの花粉の占める割合が高く、
宮戸島では少なくとも6500年以上前からクリが
管理、栽培されていたと考えられているそうです。
自然の恵みを存分に活かしていた食生活ですね。

こちらは台囲・西畑・寺下囲地点から出土した
縄文時代後期末〜晩期の出土土器。

DSC00863.JPG
注口土器はまるでシンプルな中に品があり
モダンアートのようです。

そして深鉢、浅鉢も美しい造形。
DSC00864.JPG

DSC00858.JPG

そしてこちらは台囲・寺下地点から出土した
縄文晩期の亀ヶ岡式土器です。
品の良いつやがありますよね。
学芸員さんのお話によるとこれらはわざと黒くするために
燻して墨を吸着させ、そこからきれいに磨かれたものだそうです。
DSC00908.JPG

そしてとても驚いたのは当時の人々が
割れた土器を修復して使った痕跡が認められること。
ひび割れを補修して煮炊に使われたものだそうです。

DSC00987.JPG

こちら資料館には里浜貝塚出土の人面付土器もありました。
解説板によるとこちらは約4000年前(縄文時代後期初め)のもので、
煮炊きに使われたと考えられています、
こうした人面付土器はカミ、精霊、シャーマンを描いたと
考えられているそうで、まつりに使われた特別な土器かも
しれないということでした。 

DSC00879.JPG

DSC00881.JPG


posted by Lana-Peace at 09:55| アート / 歴史 博物館情報

「シキザクラ」「フユザクラ」「ジュウガツザクラ」

今日は「シキザクラ」「フユザクラ」
「ジュウガツザクラ」のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ き」しきざくら
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ki/ki-481.html 
「いっしょにあそぼ き」ふゆざくら
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ki/ki-482.html 
「いっしょにあそぼ き」じゅうがつざくら
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ki/ki-483.html
http://www.keiko-cafe.com

2020年01月11日

奥松島縄文村歴史資料館(宮城県東松島市)1)アクセス

こちらでご紹介した宮城県東松島市の奥松島縄文村歴史資料館は
さとはま縄文の里史跡公園の中にあります。
とても良い場所だったのでご紹介したいと思います。

仙台からは仙石線でJR野蒜駅まで向かいました。
DSC01112.JPG

駅のホームから海が望めます。
DSC00743.JPG

野蒜駅は東日本大震災の時に被災し、
海抜の高い場所へ移動になったのだそうです。
本当は野蒜駅からレンタサイクルでのんびり行こうかなあと
考えていましたが、見学時間と帰りの電車の時間等も考えると
ここはタクシーで移動した方が良いかな。

常時待ちのタクシーが停車しているわけではないそうですが
偶然ちょうどよく駅前に停車していた車があって
資料館までお願いしました。
土地はかなり高低差があったので、
タクシーに乗って大正解でした。

車中、運転手さんは震災の頃のこの地について
いろいろお話してくれました。
今は穏やかに見える海と海沿いの風景も
たくさんの人の思いがあって
今こうして変化を遂げてきているのだなあと思うと
なんだかとてもしみじみでした。

そして宮戸島の風景を車窓観光をしながら
東松島縄文村歴史資料館へ到着です。
DSC01104.JPG

前庭には縄文時代の竪穴住居などが復元されており
到着時から気分は縄文時代です。
DSC01029.JPG

先月こちらでご紹介したように
敷地には縄文時代のこどもをイメージした
排水溝の蓋があって、とてもかわいい。
DSC01109.JPG

DSC01110.JPG

DSC01027.JPG

資料館は円形をモチーフにしたデザインのようで
玄関前のこちらの場所、
空から見たらきっと円墳を想起させるようなイメージです。
(こちらは古墳とは関係ない資料館ですが)

DSC01026.JPG

その中を通っていざ、資料館へ。
DSC01024.JPG

展示物は次のページで詳しく紹介です。
posted by Lana-Peace at 12:31| アート / 歴史 博物館情報

鹿角製垂飾品と共に眠った3000年前の赤ちゃん(宮城県東松島市・里浜貝塚)

昨年夏に仙台を訪れた時、
松島まで足を延ばして東松島市の里浜貝塚に行ってきました。
海に面して、緑の丘に人々が暮らしを営んでいた場所。
その貝塚そばに奥松島縄文村歴史資料館があり
土器に埋葬された3000年前の赤ちゃんの人骨がありました。
ベンガラと鹿角製垂飾品と共に埋葬されていた
10カ月の胎児と考えられているこちらのお骨。
赤ちゃんを守り続けていた土器の外壁面は
とてもシンプルな縄文だったけれども
それはまるで毛糸で一目一目心を込めて編んだ
おくるみのようでした。
こうした素朴な文様は時に思わずホロリとさせられます。
この世の命は短かったけれども
長く、大事にずっと守られてきた。
親の悲しみと慈しみが伝わってくるような土器でした。


詳しくはこちらに書きました。

Lana-Peaceエッセイ
アート・歴史から考える死生観とグリーフケア
鹿角製垂飾品と共に眠った3000年前の赤ちゃん
(宮城県東松島市・里浜貝塚)
http://www.lana-peace.com/2/2-4-090.html
http://www.lana-peace.com/2/index.html

2020年01月10日

にこにこ楽しそうな男の子の埴輪

今日はにこにこ楽しそうな男の子の埴輪のご紹介。
茨城県高萩向原から見つかった埴輪です。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「むかしのおはなし」にこにこたのしそうなおとこのこのはにわ
http://www.keiko-cafe.com/mukashi/mukashi-haniwa4.html
http://www.keiko-cafe.com

2020年01月09日

ハツカネズミ

今日は「ハツカネズミ」のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ どうぶつ」はつかねずみ 1
http://www.keiko-cafe.com/asobo/dobutsu/hatsukanezumi-191101.html
「いっしょにあそぼ どうぶつ」はつかねずみ 2
http://www.keiko-cafe.com/asobo/dobutsu/hatsukanezumi-191102.html
「いっしょにあそぼ どうぶつ」はつかねずみ 3
http://www.keiko-cafe.com/asobo/dobutsu/hatsukanezumi-191103.html
http://www.keiko-cafe.com

2020年01月08日

カヤネズミ

今日は「カヤネズミ」のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ どうぶつ」かやねずみ 1
http://www.keiko-cafe.com/asobo/dobutsu/kayanezumi-191101.html
「いっしょにあそぼ どうぶつ」かやねずみ 2
http://www.keiko-cafe.com/asobo/dobutsu/kayanezumi-191102.html
http://www.keiko-cafe.com

2020年01月07日

カピバラ

今日は「カピバラ」のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ どうぶつ」かぴばら
http://www.keiko-cafe.com/asobo/dobutsu/kapibara-191101.html
http://www.keiko-cafe.com

2020年01月06日

飛行機から見た富士山

新年あけましておめでとうございます。
新年早々、ブログやホームページを
見に来てくださった方が
たくさんいらっしゃったようで
大変ありがたいことです。

皆さまにとって今年が
良き年となりますように祈念いたします。

さて今日は飛行機から見た富士山のご紹介。
青空のもと、富士山は神々しくて凛々しくて
パワーがいっぱいでした。


病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ うみ・やま」ひこうきからみたふじさん 1
http://www.keiko-cafe.com/asobo/yama/yama-22.html
「いっしょにあそぼ うみ・やま」ひこうきからみたふじさん 2
http://www.keiko-cafe.com/asobo/yama/yama-23.html
http://www.keiko-cafe.com