2019年02月28日

ケータリングカー

今日は「ケータリングカー」のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ のりもの(りく)」けーたりんぐかー
http://www.keiko-cafe.com/asobo/norimono1/kuruma-105.html
http://www.keiko-cafe.com/

2019年02月27日

ヤマユリ・イチョウ・カモメのマンホール 山吹色の消火栓(神奈川県藤沢市)

江ノ島の細い路地で見かけたマンホール
山吹色と水色の二つが並んでいました。

DSC03695.JPG

仕切弁の水色のマンホールは
DSC03693.JPG

以前こちらで紹介したマンホールと同じだけれど

山吹色は消火栓でした。
DSC03692.JPG


消火活動が必要な時に
すぐに見分けられるようにしてあるのかな?
posted by Lana-Peace at 00:13| アート / 歴史 美しいマンホール

「ユーパトリウム チョコレート」「ランタナ」

今日は「 ユーパトリウム チョコレート」と
「ランタナ 」のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ おはな・しょくぶつ」ゆーぱとりうむ「ちょこれーと」
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ohana/e-choco2.html
「いっしょにあそぼ おはな・しょくぶつ」らんたな 1
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ohana/rantana-7.html
「いっしょにあそぼ おはな・しょくぶつ」らんたな 2
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ohana/rantana-8.html
http://www.keiko-cafe.com/

2019年02月26日

フジのマンホール カラーバージョン(神奈川県藤沢市)

以前こちらでご紹介した藤沢市のフジのマンホール
先日訪れた江ノ島にカラーバージョンもありました。

薄いピンクのフジの花です。

DSC03539.JPG
posted by Lana-Peace at 00:45| アート / 歴史 美しいマンホール

エンゼルフィッシュ

今日は「エンゼルフィッシュ」のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ みずのいきもの」えんぜるふぃっしゅ
http://www.keiko-cafe.com/asobo/mizu/mizu-497.html
http://www.keiko-cafe.com/

2019年02月25日

死後、再び授けられた命の働き

人は誰しもこれからの人生、不確かなものではあるけれど
短い人生で先立ってしまった我が子が
自分のことを天からしっかり見守ってくれる、
だから何も怖がる必要ないんだって
そういう思いに至ったあるお母様。

彼女は力強さを心の中に携えて
新しいことに挑戦し始めたのでした。
我が子と一緒に頑張るよ、って。

そういう彼女の思いと共に
お子さんは亡くなった年齢以上の現世の人生を
母と共に歩むことができるんだなあ。

彼女の気持ちの切り替えによって
お子さんは再びこの世に命を授けられたことに
等しいのだと思いました。

彼女が我が子の人生も合わせて
二人分生きていく、ということは
すごく大事なことと思います。
ともすれば、お子さん亡き後の自分の人生、
時間がただ漫然と過ぎていくばかりに思えてしまいがちだけど
見守られながら二人分生きていく、
その意識によって
彼女はより一層、自分の人生の時間を大事に思うことができるから。

そしてお子さんは亡くなった後も
彼女にずっと親孝行し続けていることになるのです。
新しい命の形で。

クロマツのマンホール カラーバージョン(神奈川県藤沢市)

以前こちらで紹介した藤沢市のマンホール
市の木クロマツのカラーバージョンが
江ノ島にありました。
きれいですね。

DSC03458.JPG
posted by Lana-Peace at 08:03| アート / 歴史 美しいマンホール

モウコノウマ

今日は「モウコノウマ」のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ どうぶつ」もうこのうま 1
http://www.keiko-cafe.com/asobo/dobutsu/moukonouma-2.html
「いっしょにあそぼ どうぶつ」もうこのうま 2
http://www.keiko-cafe.com/asobo/dobutsu/moukonouma-3.html
http://www.keiko-cafe.com/

2019年02月22日

椿「小紅葉」「田主丸」「赤万葉」「明石潟」

今日は椿のご紹介。
「小紅葉」「田主丸」「赤万葉」「明石潟」です。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ き」つばき「こもみじ」「たぬしまる」
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ki/tsubaki/komomiji-tanushimaru2019.html
「いっしょにあそぼ き」つばき「あかまんよう」「あかしがた」
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ki/tsubaki/akam-s2019.html
http://www.keiko-cafe.com/

2019年02月21日

ベニコンゴウインコ

今日は「ベニコンゴウインコ」のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ とり」べにこんごういんこ
http://www.keiko-cafe.com/asobo/tori/tori-357.html
http://www.keiko-cafe.com/

2019年02月20日

イシガケチョウ

今日は「イシガケチョウ」のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ むし」いしがけちょう
http://www.keiko-cafe.com/asobo/mushi/mushi-265.html
http://www.keiko-cafe.com/

2019年02月19日

バラ「ラ・マリエ」「パスカリ」「かおりかざり」「セントセシリア」「スピリット・オブ・ワンダー」

今日はバラの花「ラ・マリエ」「パスカリ」「かおりかざり」
「セントセシリア」 「スピリット・オブ・ワンダー」のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ おはな・しょくぶつ」ばら「ら・まりえ」
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ohana/bara-hikarigaoka181113.html
「いっしょにあそぼ おはな・しょくぶつ」ばら「ぱすかり」
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ohana/bara-hikarigaoka181114.html
「いっしょにあそぼ おはな・しょくぶつ」ばら「かおりかざり」
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ohana/bara-hikarigaoka181115.html
「いっしょにあそぼ おはな・しょくぶつ」ばら「せんとせしりあ」
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ohana/bara-hikarigaoka181116.html
「いっしょにあそぼ おはな・しょくぶつ」ばら 「すぴりっと・おぶ・わんだー」
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ohana/bara-hikarigaoka181117.html
http://www.keiko-cafe.com

2019年02月18日

クラゲ「ブルージェリー」

今日はクラゲの「ブルージェリー」のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ みずのいきもの」ぶるーじぇりー
http://www.keiko-cafe.com/asobo/mizu/mizu-498.html
http://www.keiko-cafe.com/

2019年02月16日

ただ、そばにいてくれるだけで  ――母の心の支えになってくれる夫

「ただ、そばにいてくれるだけで、心強い。」

涙した彼女はご主人の存在をそう語っていたのでした。

我が子に起こった大きな変化、
どうなってしまうのか、怖くて、心細くて、
ぽっかり開いた大きな心の穴、
信じられない、自分にはこんな状況受け止められない、
彼女がそう思う時、
ご主人の存在はひたすらありがたくて
あたたかさが心にしみ渡っていたのだそうです。

逃げ出してしまいたいような現状、
これは夢だって否定したい現実、
でもそれらの時間を共有してくれたご主人は
彼女にとって大きな大きな心の拠り所だったそうです。

相手を信頼して、思いやって
そういう時間の積み重ねの中で培ってきた関係性は
いざ、という時にとても大きな力を発揮してくれるんだなって
彼女のお話を伺いながら思いました。

何か励ましたり、気の利いた言葉を求めているんじゃない。
辛い時間を逃げないで、分かち合ってくれた存在が
彼女を段々強くしてくれたのでした。



おうちで待ってくれているお兄ちゃんも
あなたのことを首を長くして待ってくれているよ。
また、一緒に遊ぼうねって!
春になったらみんなで一緒にお花見にでかけられるように
頑張ろう!


お子さんに始まる新しい治療、
きっとうまくいく!

2019年02月15日

クロツラヘラサギ

今日は「クロツラヘラサギ」のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ とり」くろつらへらさぎ
http://www.keiko-cafe.com/asobo/tori/tori-360.html
http://www.keiko-cafe.com/

2019年02月14日

チンパンジー

今日は「チンパンジー」のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ どうぶつ」ちんぱんじー 1
http://www.keiko-cafe.com/asobo/dobutsu/cpz-8.html
「いっしょにあそぼ どうぶつ」ちんぱんじー 2
http://www.keiko-cafe.com/asobo/dobutsu/cpz-9.html
http://www.keiko-cafe.com/

2019年02月13日

「タリーと私の秘密の時間」

先日神奈川県藤沢市、鵠沼海岸の「シネコヤ」に行ってみました。
DSC03439.JPG

昨年夏に公開された「タリーと私の秘密の時間」が
こちらで上映されていたから。

DSC03452.JPG

建物1Fは貸本スペース、2Fは映画上映のスペースです。
趣きある階段を上がっていくと、
DSC03449.JPG

アンティークの様々な椅子や机があって
こじんまりとしたお部屋。
DSC03446.JPG

前方に大きなスクリーンがあります。
DSC03444.JPG


さて「タリーと私の秘密の時間」
こちらは一生懸命三人の子育てに頑張る
女性の苦悩を描いた映画。
三人目に授かった四十代での出産、
母乳育児を頑張りたくて
上の子二人の子育ても家事も
手を抜きたくない彼女。
だけど他人に頼ることは大の苦手。

彼女にとってもう一つ大きな悩みの種は長男のこと。
情緒が安定するから、と息子の身体を
優しくブラッシングする彼女、
だけどこだわりと自己主張がとても強い彼は、
日常の定番が崩れることを許容できず
大きな音も苦手で水洗トイレの流水音にも恐怖を感じるほど。
通っていた小学校からは
その子にあった教育を提供できる学校に
転校した方が良いと迫られてしまうのです。

家事にはとても十分には手が回らなくて
冷凍物も食卓に上がる日々。
出張で留守がちな夫は
母乳育児は男は役に立たないと
就寝前にヘッドホンをつけて一人ゲームに興じる日々。
話を聞いてくれるだけでいいのに、と思う妻。

忙しい、疲れている、余裕がない、孤独、
表面的にはそれで追い詰められているように見えるけれども
「自分に対して怒っている。空っぽだから。自分が」って
言った言葉がとっても印象に残りました。

終わりなく繰り返される忙殺された時間の中で
こんなにも一生懸命頑張っているのに
自分を空っぽだと感じてしまった時
何よりもそれは大きな衝撃なんだと思いました。
posted by Lana-Peace at 10:34| アート / 歴史 本・映像

「ソシンロウバイ」「ミツマタ」「サザンカ」

今日は「ソシンロウバイ」「ミツマタ」「サザンカ」のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ き」そしんろうばい
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ki/ki-415.html
「いっしょにあそぼ き」みつまた
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ki/ki-416.html
「いっしょにあそぼ き」さざんか
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ki/sazanka2019.html
http://www.keiko-cafe.com/

2019年02月12日

シロワニ

今日はオオワニザメの仲間「シロワニ」のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ みずのいきもの」しろわに
http://www.keiko-cafe.com/asobo/mizu/mizu-463.html
http://www.keiko-cafe.com/

2019年02月11日

バラ「ブリリアント・ピンク・アイスバーグ」「ラ・ローズ・ドゥ・モリナール」

今日はバラの花
「ブリリアント・ピンク・アイスバーグ」と
「ラ・ローズ・ドゥ・モリナール」のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ おはな・しょくぶつ」
ばら「ぶりりあんと・ぴんく・あいすばーぐ」
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ohana/bara-hikarigaoka181111.html
ばら「ら・ろーず・どぅ・もりなーる」
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ohana/bara-hikarigaoka181112.html
http://www.keiko-cafe.com/

2019年02月09日

弱さを自覚して強くなった父 その理由は・・・

自分は弱い人間だから・・・
そう人は自覚すると
何かと尻込みしたり、後ろ向きになってしまいがちです。
「だから、怖い。」
「だから、しない。」
「だから、できない。」

だけど、あるお父様が仰っていました。
それより上回る何かがあれば、
自分は自分の弱さを乗り越えられるって。
それは何?と尋ねたら
迷わず「こどもへの愛情だ」っておっしゃっていました。
本当は自分のことを幼少期からずっと弱い人間だと自覚していたけれど
それで強くなれるんだと。

なんだか、じーんとしました。

そして家の中で自分がマイナス思考ばかり続けているのは
家族みんなにとって良くないと思って
思考パターンを変えていったのだそうです。
恐らくそれはネガティブなトーンを持つ
マイナス思考というよりも
家族への責任を考える上、
用意周到、慎重さを持つがゆえの
思考なのだろうと思うけれど。


自分の弱さを自覚する人は
実はとても強さを秘めている人なんだと思う。
そして自分を変えていこうとする気概を持てる人も強いし
その変える努力を続けていける人も強いのだと思う

パパはこどもによって変わることができたし
こどもの存在がますますパパのことを強くしてくれている。


お子さんに新しく始まる治療、
きっとうまくいく!

2019年02月08日

アカスジキンカメムシ

今日は「アカスジキンカメムシ」のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ むし」あかすじきんかめむし
http://www.keiko-cafe.com/asobo/mushi/mushi-264.html
http://www.keiko-cafe.com/

2019年02月07日

韓国 仁川空港 磁気浮上鉄道

今日は「仁川空港磁気浮上鉄道」のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ のりもの(りく)」
いんちょんくうこうじきふじょうてつどう 1 
http://www.keiko-cafe.com/asobo/norimono1/densya-65.html
いんちょんくうこうじきふじょうてつどう 2
http://www.keiko-cafe.com/asobo/norimono1/densya-66.html
http://www.keiko-cafe.com/

2019年02月06日

子の最期の瞳が父にもたらした安らぎ(長女・長男を亡くした昆虫学者ファーブル)

『昆虫記』と聞けば誰もが合言葉のように「ファーブル」の名前を
思い浮かべることでしょう。
フランスの昆虫学者として大変有名な
ジャン=アンリ・カジミール・ファーブル氏(1823/12/21-1915/10/11)、
彼は生涯で2度の結婚を通じて、10人の子宝に恵まれました。

ファーブルは91歳でその生涯を閉じましたが、
晩年に至っても研究に情熱を注ぎ続けた人生でした。
そうした実り多き人生を長く生きるということは喜ばしい反面、
見方を変えれば死に逝く人を自分が見送る側に立つ機会が
多かった人生でもありました。
ファーブルは妻を2人とも見送り、
6人のこどもに先立たれたのでした。
人生の中で幾度も訪れた悲しい死別に、
ファーブルはどう向かいあっていたのでしょう。

昨年の夏からファーブルのことを調べ始め
早7か月も経ってしまいました。
その中で、彼の学者としてだけの生き方だけでなく
一人の人として、その思想、生き方に
随分学ぶことが多くありました。


これから数回に分けて読み解いていきたいと思います。
まずは第1回目です。
幼い長女、長男を見送った父ファーブルの姿です。
残念ながら長女に関する情報は
多くは残っていないのですが
長男に関しては弟宛に気持ちを綴った手紙の中に
彼の思いが率直な言葉で綴られています。
それは約170年経っても心がジーンとするものです。

フランス語から日本語に訳してくれた人のおかげで
それを読むことができるのです。
ありがたいことです。



詳しくはこちらに書きました。

Lana-Peaceエッセイ
お子さんを亡くした古今東西の人々
「子の最期の瞳が父にもたらした安らぎ」
http://www.lana-peace.com/2/2-2-028.html

ツクシガモ

今日は「ツクシガモ」のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ とり」つくしがも 1
http://www.keiko-cafe.com/asobo/tori/tori-361.html
「いっしょにあそぼ とり」つくしがも 2
http://www.keiko-cafe.com/asobo/tori/tori-362.html
http://www.keiko-cafe.com/

2019年02月05日

シロテナガザル

今日は「シロテナガザル」のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ どうぶつ」しろてながざる
http://www.keiko-cafe.com/asobo/dobutsu/shiro-t-t3.html
http://www.keiko-cafe.com/

2019年02月04日

練馬大根の天然酵母で作った食パン (練馬・デンマークベーカリー)

練馬区役所展望台のレストランから
ダイヤモンド富士を眺めた後に
練馬駅までぶらぶら散歩して通りかかったパン屋さん。
「デンマークベーカリー 練馬店」
千川通り沿い、練馬駅近くです。

DSC02643.JPG

こちらに練馬大根からとった天然酵母を使って
作った食パンがありました。

お店の値札の解説によると
練馬大根の表皮にすむ各種の菌から雑菌などを排除して
香りの良い酵母のみを純粋培養したのだそうです。

もちもちした感じのあるおいしいパンでした。

DSC02646.JPG

バラ「イングリッシュ・ヘリテージ」「ビバリー」

今日はバラの「イングリッシュ・ヘリテージ」と
「ビバリー」のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ おはな・しょくぶつ」ばら「いんぐりっしゅ・へりてーじ」
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ohana/bara-hikarigaoka181109.html
「いっしょにあそぼ おはな・しょくぶつ」ばら「びばりー」
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ohana/bara-hikarigaoka181110.html
http://www.keiko-cafe.com/

2019年02月02日

摺鉢山古墳(東京・上野恩賜公園内)

東京・上野公園内には正岡子規記念球場がありますが
その南、上野恩賜公園管理所のそばに階段があります。
それが実は古墳の上をのぼっていく階段だと知ったのは
つい最近のこと。

DSC01510.JPG

現地解説板によると
摺鉢(すりばち)を伏せた姿に似ているところから
名づけられたという「摺鉢山古墳」は
約1500年前の前方後円墳で
弥生土器、埴輪の破片などが出土したそうです。

大きさは現存長70m、後円部径43m、前方部幅最大23m、
後円部と道路との比高は5mあります。

かつては五條天神、清水観音堂が鎮座していた丘上は
現在休憩場になっています。
DSC01519.JPG

先月訪れた時は、美しく色づいた紅葉が青空に映えてきれいでした。
DSC01517.JPG

古墳を壊しちゃうんじゃないかと思うほど
しっかり根を張った背の高い木が枝を伸ばしていました。
DSC01523.JPG

これまで何度となく通ってきたこの場所、
地形上の丘の一部だと思っていたけれど
実は古墳とわかって、なんだかしみじみした午後でした。

2019年02月01日

ダイヤモンド富士

今日は先月21日に撮影した「ダイヤモンド富士」のご紹介。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ そら」だいやもんどふじ 1
http://www.keiko-cafe.com/asobo/sora/sora-102.html
「いっしょにあそぼ そら」だいやもんどふじ 2
http://www.keiko-cafe.com/asobo/sora/sora-103.html
http://www.keiko-cafe.com/