2018年02月23日

「いつかまた逢う日まで」  ―― 生まれ出ることのなかった赤ちゃんの魂との再会

授かった命、そのすべての命が
無事にこの世に生まれ出てこれるわけではありません。
しかし、ご縁によって結ばれたつながりは生まれる前から、
そして流産・死産となった後もいろいろな形で続いていく……
そう考えると生まれ出ることのなかったお子さんへの思いは、
いつしか叶えられることができるのだと思えるお話が
サム・パーニア先生の本(※)の中にありました。
子宮外妊娠の卵管破裂、大出血によって臨死体験をした女性のお話です。
 ※サム・パーニア著, 小沢元彦訳(2006)
  『科学は臨死体験をどこまで説明できるか』三交社


詳しくはこちらに書きました。


Lana-peaceエッセイ
魂・霊と死後の生〜様々な思想〜
「いつかまた逢う日まで」
http://www.lana-peace.com/2/2-3-073.html

ミズカマキリ

ミズカマキリのご紹介。
細長い呼吸管を水面に出して
呼吸をするんだって。
まるで忍者みたいだね。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。

けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ むし」みずかまきり
http://www.keiko-cafe.com/asobo/mushi/mushi-227.html
http://www.keiko-cafe.com/