2016年12月31日

今年も一年ありがとうございました

今年はブログを訪問して下さった方が
本日お昼の現時点で、昨年同様1万1千人をこえたのですが
閲覧して下さったページ数がかなり増え、
2倍以上の11万3千弱のページ閲覧となりました。
ありがとうございました。
病気のこどもとその家族、
そしてお空に還ったこどもとその家族にまつわる
いろいろな考え、思いなどを綴ってまいりましたが、
そのなかのたった一ページであっても
それがどなたか、唯、お一人のためであっても
何か役に立つことができたのであれば
本当に嬉しいことだなあと思います。

来年2017年は、私にとっても節目の年となります。
10月になりますと私自身が病気で
手術を受けてから丸5年を迎えることとなります。
病気の前後で比較すると
日常生活や、物事に対する自分の思考癖など
大きく方向転換しました。

現在調子よく過ごせているのは、
もしかしたら、今の自分にとって
方向転換したいくつかのことが、
吉と出ているからなのかもしれません。

自分のとってきた選択が
現代医療の中では決して王道の選択と
呼べるものではないため
果たしてこれで良いのかどうか…という迷いも
正直なところありました。

そして、当時、自分が説明を受ける時に
常に話の岐路で登場してきた
5年生存率の「5年」という数字に
どこか縛られている自分もいました。

でも、いよいよ新しい年、
10月を迎えたら、5年をクリアすることになります。
そうしたら、自分のとってきた選択、考え方などが
どなたかの役に立つのかもしれない、という確信を
持って、お伝えができるような気がいたします。

2017年はちょっとテーマを決めて、
掘り下げようと思っていることもあります。
そのため、全国あちこち、楽しく出没(!)
する予定でもあります。


来年のカウンセリング・ヒーリングワークは
2017/1/7(土)より受付スタートとなります。
ブログ・ホームページの更新は
2017/1/3(火)から行う予定です。

病気のこどもたち、
そしてお空に還ったこどもたち
そのご家族の皆様方、
今年、出会えたその皆様方すべての方々が
それぞれの幸せを手に出来ますように…。
雲一つない、青い東京の冬空の下
祈念いたします。



病児・家族支援研究室Lana-Peace
長原恵子

元気いっぱいニホンザル

今日はいよいよ申年最後の日ですね。
というわけでニホンザルのご紹介。
埼玉県 狭山市立智光山公園こども動物園にいた
元気なニホンザルたちです!
遊んだり、考え事したり、探し物したり
仲良く寄り添ったり
その仕草は人間に本当によく似ている。


病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。



けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ どうぶつ」にほんざる かんがえる 
http://www.keiko-cafe.com/asobo/dobutsu/nihonzaru-sayama1.html
「いっしょにあそぼ どうぶつ」にほんざる なかよし
http://www.keiko-cafe.com/asobo/dobutsu/nihonzaru-sayama2.html
「いっしょにあそぼ どうぶつ」にほんざる おやこ
http://www.keiko-cafe.com/asobo/dobutsu/nihonzaru-sayama3.html
「いっしょにあそぼ どうぶつ」にほんざる こざる
http://www.keiko-cafe.com/

2016年12月30日

「ミナミトビハゼ」「トランスルーセントグラスキャットフィッシュ」

小さいけれども元気いっぱいでユーモアある「ミナミトビハゼ」と
美しい身体の「トランスルーセントグラスキャットフィッシュ」
見ていると、あっという間に時間が経っちゃう。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。


けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ みずのいきもの」みなみとびはぜ  
http://www.keiko-cafe.com/asobo/mizu/mizu-349.html
「いっしょにあそぼ みずのいきもの」
とらんするーせんとぐらすきゃっとふぃっしゅ
http://www.keiko-cafe.com/asobo/mizu/mizu-350.html
http://www.keiko-cafe.com/

2016年12月29日

「オオカマキリ」「ハラビロカマキリ」

カマキリは虫かごの天井に張り付くのが大好きですね。
それを眺めていたら、
世界を180度反転して見たら
自分の中の世界は広がるのかもしれない…
なんて思ってみたり。


病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。



けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ むし」おおかまきり
http://www.keiko-cafe.com/asobo/mushi/mushi-180.html
「いっしょにあそぼ むし」はらびろかまきり
http://www.keiko-cafe.com/asobo/mushi/mushi-181.html
http://www.keiko-cafe.com/

2016年12月28日

数年後に開けた道

先日、とっても嬉しい時間がありました。
大きな治療に取り組んで
元気になった少年。

これからやりたいことが
いくつも、いくつも
溢れるように心の中に浮かんで
それを楽しそうに語るお顔。

自転車に乗ってママと一緒に
公園まで行ったことを
はじけるような笑顔で
教えてくれたこと。

ホットケーキが大好きだよって
家族で食べる時のお話を
わくわくした目で
教えてくれたこと。

この少年が来た道は
決して平坦な道ではありません。
この数年、数えきれないほど
大きな壁にぶつかって、
そのつど、ご両親はご自分の気持ちを
前向きに保ち続けることは
どれほど難しかった事だろうと思います。

少年のキラキラした笑顔が奇跡のようでした。
でも、奇跡じゃなくて、本当のこと。

こどもの治る力って、どこに潜んでいるかわからないですね。
数年経って、あるきっかけを境に、
その力が引き出されて、加速していくことって
あるんですね。

今日一日は、まるで明るい未来が見えなくても
心から笑える日が来るなんて思えなくても
でも、その日その日を一生懸命頑張っていると
いつしか、視界が開けてくることって
あるんだなあって実感しました。

そしてそのチャンスの波に乗る時に、
ご家族みんなが結束すると
土壇場でどんなことが起ころうとも
波にしっかり乗れるんだって思いました。


これまでママとパパが流した涙の数だけ、
少年が今よりもっともっと、
幸せになれるといいな。

バイバーイって手を振る少年の笑顔に
心からそう思いました。

橘の花と実

先日訪れた庭園に、きれいな橘の実がなっていたから
古い写真を探したら、橘のお花が見つかりましたので
今日は橘をご紹介。

平安時代の頃には既に日本にあった木だと思うと
今も花や実をつける木の流れってすごいことだね。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。


けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ き」たちばな(うこんのたちばな)
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ki/ki-196.html
「いっしょにあそぼ き」たちばなのみ
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ki/ki-159.html
http://www.keiko-cafe.com/

2016年12月27日

バラ「アイスバーグ」「プライムミニスターナカソネ」「ラ パロマ」「エーデルワイス」

今日は白いバラの紹介。
「アイスバーグ」「プライムミニスターナカソネ」
「ラ パロマ」「エーデルワイス」です。
白は白でもいろんな白があるね。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。



けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ おはな・しょくぶつ」ばら あいすばーぐ 
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ohana/bara-hikarigaoka5.html
「いっしょにあそぼ おはな・しょくぶつ」ばら ぷらいむみにすたーなかそね
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ohana/bara-gyoen1601.html 
「いっしょにあそぼ おはな・しょくぶつ」ばら ら ぱろま
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ohana/bara-gyoen1602.html
「いっしょにあそぼ おはな・しょくぶつ」ばら えーでるわいす
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ohana/bara-gyoen1603.html
http://www.keiko-cafe.com/

2016年12月26日

振り返った時に感じられる幸せ

先日退院されたお子さんのお母様の言葉が
とても、とても素敵な言葉でした。
「頑張りすぎないよう、楽しい毎日を積み重ね、
振り返った時に幸せを感じられるようにしていきたいです。」

人に知られることのないたくさんの苦労が
お母様の細い両肩にはかかっていたけど
お母様は、いつも背筋をぴんと伸ばして
状況から逃げないで、頑張っていた。
いつも強いばかりではなくて
時には、泣きごとを吐きたくなることもあったけど、
(人間だもの!)
だけど、ご自分でしっかり気持ちを立て直されて。

若いのに立派だなあ。
自分があのお母様の年齢の時
お母様と同じ立場に立った時
そんな風に、潔く言えただろうか……。

どうか彼女がたくさんの幸せを感じられますように。
そして、ご家族にとって新しい生活が
いつしかごく自然な日常的な時間の流れに変わって
その中で、お一人お一人が
自分の幸せを追求できるようになりますように……。

きっと神様は人に、いろんな素養を与えてくれたのだと思う。
困難を突破して、新しい境地へ飛び込む勇気と実行力と
どんなに自分が大変な状況になっても、
それでもお子さんを自分にとっての「一番」と思い、
たくさんの愛情を注ぎ続ける、深い心の度量を…。

今年はテレビでいろんな政治家が
公金を使って私腹を肥やしていたニュースが
報道されていました。
でも、本当は、このお母様のように、
地道に日々、頑張リ続けている人が
お金のことで疲弊しないような
そういう仕組みのためにこそ
使われるべきなんだと思います。

そういう当たり前のことが、当たり前に行われる
世の中に、来年はなるといいけどね。

飛行機いろいろ

大きな機体の飛行機は
見ているだけで、気持ちがスカッとするね。
そんな大きな飛行機が、到着する様子、
向きを変える様子、いろいろ眺めていると
あっという間に時間が経っちゃう。


病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。


けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ のりもの(そら・みず)」とうちゃくするひこうき
http://www.keiko-cafe.com/asobo/norimono2/hikoki-20.html
「いっしょにあそぼ のりもの(そら・みず)」むきをかえるひこうき 
http://www.keiko-cafe.com/asobo/norimono2/hikoki-19.html
「いっしょにあそぼ のりもの(そら・みず)」ひこうきいろいろ
http://www.keiko-cafe.com/asobo/norimono2/hikoki-21.html
http://www.keiko-cafe.com/

2016年12月23日

陶製騎馬像(地下鉄景福宮駅の騎馬像と大韓民国 国宝第91号)

2年前に旅したソウルの駅のホームで見つけた石像。
こちら地下鉄景福宮駅ホームの騎馬像です。

DSC06682.jpg

どうやら韓国の国宝第91号の陶製騎馬像を
模したものだそうで、オリジナルは5-6世紀に作られたもの。
韓国語ウィキペディアによると、
陶製騎馬像は1924年、
「死者の魂を陸地と水路を介してあの世に導いてくれる
呪術的な機能を持っている」のだそうです。


詳しくはこちらに取り上げました。

Lana-Peaceエッセイ
アート・歴史から考えるグリーフケア
灰陶加彩雲気文双耳壺
(中国出土・東京富士美術館蔵)
http://www.lana-peace.com/2/2-4-023.html

「白菜」「ブロッコリー」

食卓にのぼる白菜やブロッコリー。
いろんな料理に変身して大活躍。

土の上で大きくなっている最中の
白菜やブロッコリーを見ると
お店には出てこない周りの葉っぱがいっぱい。
あーいろんなものに守られて、
大きくなって、
お店に並んでいたんだなあって
わかります。


病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。


けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ くだもの・やさい」はくさい
http://www.keiko-cafe.com/asobo/kudamonoyasai/yasai-10.html
「いっしょにあそぼ くだもの・やさい」ぶろっこりー
http://www.keiko-cafe.com/asobo/kudamonoyasai/yasai-11.html
http://www.keiko-cafe.com/

2016年12月22日

カピバラ

埼玉県 狭山市立智光山公園こども動物園の
カピバラの「めご」くんと「ゆめ」ちゃん。
かわいいよ!

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。



けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ むし」かぴばら 3
http://www.keiko-cafe.com/asobo/dobutsu/kapibara-5.html
「いっしょにあそぼ むし」かぴばら 4
http://www.keiko-cafe.com/asobo/dobutsu/kapibara-6.html
http://www.keiko-cafe.com/

2016年12月21日

大学としてその名が生き続ける息子(アメリカ スタンフォード大学 Leland Stanford Junior University)

一人息子の名を掲げた大学の創設、
そう聞くと、一体どれほどスケールの大きい
富豪の事業だろうかと思うことでしょう。
しかしそこには、病気のため、
15歳で夭逝した息子の名を、
この世に永く留めておきたい、
という親の切なる願いが込められていたのです。
今日はアメリカのカリフォルニア州にある
スタンフォード大学にまつわるお話を、
ご紹介したいと思います。

一人息子に先立たれた
スタンフォード夫妻の軌跡をたどると、
悲しい気持ちやお子さんへの愛情は、
新しい何かを生み出し、
そして困難を乗り越えていく力に
変わる…そのように思います。

そして15歳で終えたリーランド・ジュニア一人の命が、
今はスタンフォード大学の学生、卒業生の
何万人もの人生として生きて、
世の中で今も活躍しているとも言えるのかもしれません。


Lana-Peaceエッセイ
お子さんを亡くした古今東西の人々
「大学としてその名が生き続ける息子」
http://www.lana-peace.com/2/2-2-022.html

「コブクザクラ」「ジュウガツザクラ」「左近の桜」

今日は桜のご紹介。
秋から冬に咲いていた桜の花 「コブクザクラ」「ジュウガツザクラ」
そして古い写真の中から出てきた平安神宮の「左近の桜」の赤い小さな実。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。



けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ き」こぶくざくら
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ki/ki-302.html
「いっしょにあそぼ き」じゅうがつざくら
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ki/ki-303.html
「いっしょにあそぼ き」さくら(さこんのさくら)
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ki/ki-195.html
http://www.keiko-cafe.com/

2016年12月20日

「キューバンホグフィッシュ」「スパニッシュホグフィッシュ」

黄色が鮮やかな色合いの
「キューバンホグフィッシュ」と
「スパニッシュホグフィッシュ」

楽しそうに泳いでいたよ。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。



けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ みずのいきもの」きゅーばんほぐふぃっしゅ
http://www.keiko-cafe.com/asobo/mizu/mizu-326.html 
「いっしょにあそぼ みずのいきもの」すぱにっしゅほぐふぃっしゅ
http://www.keiko-cafe.com/asobo/mizu/mizu-327.html
http://www.keiko-cafe.com/

2016年12月19日

光のカーテンみたいな朝日

とある日の朝、雲の合間から差し込んだ朝日の光は
まるで光のカーテンみたいでした。
自然のなせる技って本当にすごいですね。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。



けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ そら」たいようのひかりのかーてん
http://www.keiko-cafe.com/asobo/sora/sora-47.html
http://www.keiko-cafe.com/

2016年12月18日

自然と古代人がリンクする板橋区立赤塚植物園(東京都板橋区)

2016年12月初旬、東京都板橋区の板橋区立赤塚植物園に
行ってきました。
赤塚植物園は赤塚の丘陵地を活かして作られた区立植物園。
目の不自由な方への工夫も施されたり
万葉集や和歌に関連した庭園造りがなされたり…と
無料にもかかわらず、とても充実した内容です。
非常に美しい紅葉を目にすることができました。
23区内にいながら、森林浴気分満載です。

その周辺は赤塚城 二の丸跡に建てられた
乗蓮寺の東京大仏があったり
(青銅製でなんと32トン!)
赤塚城 本丸跡近くに建てられた区立郷土博物館には
板橋区四葉地区遺跡から出土した
国内最大級の糸魚川産翡翠製の勾玉が展示されていたり
自然と時空のリンクを感じられる場所。



詳しくはこちらに書きました。

Lana-Peaceエッセイ
充電できる癒しの場所
「自然と古代人がリンクする赤塚植物園」
http://www.lana-peace.com/3/3-2-037.html

2016年12月16日

青空に還った少年

あなたの身体に起きたことは
本当に大変だったけれど、
でもこれまで、とてもよく頑張ってきたね。
何度も大変なことを乗り越えて
本当によく頑張ってきたね。

あなたの強さと、あなたのピュアな心
私はその一端しか垣間見ることはできなかったけど
でも、あなたがどんなに素晴らしい少年であり
この世の人生で、他の多くの大人よりも
深い学びを得て、時を過ごしていたことは
とても伝わってきたよ。

これからは今日の青空のように
穏やかに澄んだ場所で
ゆっくり、充電して
元気を取り戻したら
今度はパパ、ママ、弟くんのことを
守ってね。

あなたのことを文字通り
自分の命を懸けて守って
そして、あなたのことをあんなに
大切に慈しみ、愛していた
あなたの家族のことを。

神様、どうか彼のすべてを癒してくれますように。
あんなに頑張った少年の魂を
しっかり包んで、癒してくれますように。

バラ「紫雲」「メルヘンケニギン」「クイーンエリザベス」「プリンセスアイコ」「バレリーナ」

今日は美しいピンクのバラのご紹介。
淡いピンク、鮮やかなピンク、
寂しそうなピンク、嬉しそうなピンク。


いろいろあるけど、それぞれきれいです。


病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。



けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ おはな・しょくぶつ」ばら しうん
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ohana/bara-hikarigaoka6.html
「いっしょにあそぼ おはな・しょくぶつ」ばら めるへんけにぎん
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ohana/bara-hikarigaoka8.html
「いっしょにあそぼ おはな・しょくぶつ」ばら くいーんえりざべす
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ohana/bara-gyoen1608.html
「いっしょにあそぼ おはな・しょくぶつ」ばら ぷりんせすあいこ
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ohana/bara-gyoen1609.html
「いっしょにあそぼ おはな・しょくぶつ」ばら ばれりーな
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ohana/bara-gyoen1610.html
http://www.keiko-cafe.com/

2016年12月15日

自分の可能性を広げ続けた80年 ―網膜芽細胞腫で眼球摘出、義眼となったピーター・フォーク氏

こどもの網膜にできる悪性腫瘍、
網膜芽細胞腫(もうまくがさいぼうしゅ)と診断され、
3歳の時、右目を摘出し、義眼を入れることになった少年は
83歳で生涯を閉じるまで
80年の人生の時間を、自分の可能性を閉ざすことなく
活き活きと生きていきました。

アメリカのテレビドラマ『刑事コロンボ』で
「うちのカミさんがね…」と話す主人公のコロンボ警部と言えば、
思い出す方もいらっしゃるかもしれません。
俳優ピーター・フォーク氏のお話を
今日はご紹介したいと思います。

演技と絵画の才能を発揮したピーター・フォーク氏。
どちらも目がキーになってくるものだけど
両目であろうと、片目であろうと、
見る、という可能性を広げていくのは、
自分次第なのかもしれません。

私は20代の頃に勤めていた病院で、
網膜芽細胞腫のお子さんのお世話を担当したことがありました。
どのお子さんも、皆愛らしく、
一人一人が心に残っています。
あれから長い時間が経ったけれど、
それぞれが、それぞれの人生を
幸せに生きていてほしいなあ…と切に思います。


詳しくはこちらに書きました。

Lana-Peaceエッセイ
病気と一緒に生きていくこと
「自分の可能性を広げ続けた80年」
http://www.lana-peace.com/1/1-1-096.html

「ハゼノキ」「山もみじ」「ブナ」「ケヤキ」

美しい葉っぱのご紹介。
「ハゼノキ」「山もみじ」「ブナ」「ケヤキ」です。

黄色、赤、茶色......
自然の移ろいは、とても美しいね。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。



けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ き」はぜのき
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ki/ki-289.html
「いっしょにあそぼ き」やまもみじ
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ki/ki-304.html
「いっしょにあそぼ き」ぶな
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ki/ki-309.html
「いっしょにあそぼ き」けやき
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ki/ki-311.html
http://www.keiko-cafe.com/

2016年12月14日

アオサギ

東京 清澄庭園にいたアオサギ。
檻の中ではなくて、自由に庭園を
飛んだり、歩いたりするアオサギは
とっても楽しそうで、迫力がありました。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。



けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ とり」あおさぎ
http://www.keiko-cafe.com/asobo/tori/tori-234.html
http://www.keiko-cafe.com/

2016年12月13日

レモン ポンデローサ

新宿御苑で見ることのできた
木になるレモンと
お店に並ぶレモンよりもっと大きくて
まるでブンタンみたいなポンデローサ(レモン)。

土と光と水の力って
本当にすごいなって思います。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。



けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ くだもの・やさい」れもん
http://www.keiko-cafe.com/asobo/kudamonoyasai/kudamono-49.html
「いっしょにあそぼ くだもの・やさい」れもん(ぽんでろーさ)
http://www.keiko-cafe.com/asobo/kudamonoyasai/kudamono-50.html
http://www.keiko-cafe.com/

2016年12月12日

カピバラ

カピバラって見ているだけで和みますね。
埼玉県 狭山市立智光山公園こども動物園にいた
カピバラ、2009年生まれのメゴくんと
2014年生まれのユメちゃんです。
とってもかわいい。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。


けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ どうぶつ」かぴばら 1
http://www.keiko-cafe.com/asobo/dobutsu/kapibara-3.html
「いっしょにあそぼ どうぶつ」かぴばら 2
http://www.keiko-cafe.com/asobo/dobutsu/kapibara-4.html
http://www.keiko-cafe.com/

2016年12月11日

山本達彦氏 MANDALA LIVE 2016 〜Live en Quatre Saisons・Hiver〜(2016/12/10)

昨日、山本達彦氏の南青山で開催された 149回目の
マンダラライブに出かけてきました。
山本さんは光沢のある黒のジャケットに黒のシャツ
臙脂色に白い水玉のポケットチーフで
ダークグレーのパンツで登場です。

今回は12月ということで
グランドピアノの上には
白と赤のキャンドルライトが置かれていました。
グランドピアノの足元に置かれていた造花のアマリリスは
花瓶もご自宅から持ってこられたものだとか。
暗いライブハウスの中の会場でも
とてもきれいでした。

最初はピアノの上の小さな黄色の灯りに照らされて
絵本のためにかかれたインストゥルメンタル
「うちのみんな」で始まって
「Winter moon」「孤独のゆくえ」「麗夢」へと。
ライブ会場の中に空気の中に
山本さんの美しい声が溶け込んでいくようでした。
ライブの2日前のブログの中で山本さんが
木々の葉の紅、黄、緑色のグラデーションは
ご自分の作曲されるハーモニーと共通するところがあると
書かれていましたけど、まさにそういう感じ。
歌声とピアノで美しい空間を作り出していました。

そしてGuitar三輪崇雅さん、Bass戸川智章さん、
Drums江野尻知宏さんも参加されて、息もぴったりに
クリスマスの曲も何曲か交えて
山本さんの80年代の曲を中心に歌われました。
懐かしい歌を聞くと、途端に中学・高校時代を思い出すけど
随分前のような、あっという間のような、
時間が交錯して、不思議な感じです。

さて80年代のクリスマスソングとしては
常に毎年お店でかかっていた
WHAM!の「Last Christmas」を
山本さんは大人な感じのスイング調にアレンジされて
オリジナルを越えた、とても素敵な歌でした。

そして、じっくりムーディーにひたってほしいと紹介され
コーラステープと共にアカペラで臨まれた
Irving Berlin作詞作曲の「White Christmas」では
山本さんがスタンドマイクの前に起立されて、独唱。
とても素晴らしい歌声の響きと豊かな声量で、
マンダラのライブ会場が、まるで教会の聖堂のようでした。

ライブ途中の曲の合間での、山本さんのメッセージ
「みなさん健康でいきましょう、健康で!
 この曲を聞いていろいろ辛かったことも
 悲しかったことも、いろいろあると思いますが
 一年の変なものを全部取っ払って
 来年につなげてください!
 そんなメッセージを込めて歌いたいと思います。」

「これからも今の現状の自分に甘んずることなく
 限界を更に上に、高みに行くことを念頭にしまして…
 ちょっと硬い話だけど、なにしろみなさん
 音楽を楽しんでください。」

いつもいいなあーと思う言葉を残されるけど
今回もやっぱり。

山本さん、いつまでもお元気で
ご自分の大事にするものを追及して
活躍していただきたい。

ライブに行くたび、前回よりも更に良かったって思えるのは
山本さんの「今よりも、もっと…」っていう思いに基づく
努力があるからなんだろうな。

これでいい、って思ったら
成長はもうないですものね。

60代はまだもう少し先の話だけど、
でも自分がそういう年になっても、
今の現状の自分に甘んずることなく…
そんな風に言える自分でいたいと思いながら
今日も良い音の振動の中でじっくり浸れたことに
感謝して、充電完了!


というわけで、南青山の会場から
表参道のイルミネーションまで歩いてみました。

DSC08340.jpg

DSC08343.jpg

DSC08338.jpg

1つ1つの電球の灯りは
小さなものであるけれど
小さなものの融合によって放たれる波動は
何か計り知れない力を生み出すのかもしれない。
たとえば山本さんが紅葉する葉のハーモニーについて
言及されたように。
そんなことを考えて表参道を後にして、帰路に向かいました。
posted by Lana-Peace at 15:42| アート / 歴史 音楽

2016年12月09日

天に還った人々の憂い

こちらでアニー・ケイガンさんと
亡くなった兄のビリーさんとの交流についてご紹介しましたが、
ビリーさん以外にも他界した方々が、
この世に遺してきた人々のことを見守り、憂い、
幸せになってほしいと願っている例について、
取り上げたいと思います。

死者の冥福を祈る気持ちがあるならば、
こちらの世界で生きている人々が、存分に幸せになることも、
きっと死者の冥福につながるひとつだと思います。
そしてあちらの世界からもたらされている
目に見えないギフトに感謝することが、
きっと大事なのだろうと思います。


詳しくはこちらに書きました。

Lana-Peaceエッセイ
悲しみで心の中がふさがったとき 
「天に還った人々の憂い」
http://www.lana-peace.com/2/2-1-062.html

たとえ一点にとどまっているように見えたとしても…

こどもの心は千差万別で
幼い頃に、いろんな目にあって傷つくと、
そこから不安になりやすくなったり、引きこもったり…
そういう時、親御さんは何とか手助けしたくて
力になりたいけど、うまくなれなくて
もどかしさでいっぱいかもしれません。

でもお子さんは決してできないことだらけではありません。
環境が変わることによって、
自分らしさが引き出せる場にいられるようになると
親御さんが思ってもみなかったような
力を発揮するようになってきます。
「自分らしくいられる居場所を見つける」
それがキーになるのだと思います。

そして、お子さんはその間何も考えていないのではなくて
いろいろ今の自分、これからの自分のことを考えているけれど
どう推し進めていけばよいのか、暗中模索。
だから、周りから見ると
ずっと一点にとどまっているように
見えるのだと思います。

でも。でも。
「時がある」「機が熟す」って言います。

ジャンプできる時を待つって、
大事なことだなあって思います。

先日お目にかかったお母様の口から
ふとこぼれてきた言葉。
「幸せだ」
「あの時があるから、今の自分がある」


決して嘘や、見栄ではなくて
心の底からそうおっしゃっているのだと思いました。

あれだけ苦労した長い時間を積み重ねてきた方だから
今、平凡な穏やかな時間の日々に
たくさんの幸せを感じとれるのだと思います。

そういう言葉を
ドラマの台詞をしゃべる女優さんじゃなくて
普通の生活をしている一般の人が
気負いなく、会話の中で言えるって、すごいなあ。

そのお母様、とっても神々しく見えました。


これからご家族がもっともっと
ハッピーでいられますように…。

ヒレナガニシキゴイ

尾びれがとっても長くて
その泳ぐ姿は優雅なヒレナガニシキゴイ。

こちら1977年、埼玉県水産試験場を視察された折に
当時、皇太子殿下だった今上天皇が提案されたことをきっかけに
品種改良がおこなわれて誕生したコイなのだそうです。

インドネシアのひれの長いコイと日本のニシキゴイ。
良いとこどりの美しいコイ。

埼玉県 狭山市立智光山公園こども動物園の
水槽の中を楽しそうに泳いでいました。


病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。



けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ みずのいきもの」ひれながにしきごい 1
http://www.keiko-cafe.com/asobo/mizu/mizu-352.html
「いっしょにあそぼ みずのいきもの」ひれながにしきごい 2
http://www.keiko-cafe.com/asobo/mizu/mizu-353.html
http://www.keiko-cafe.com/

2016年12月08日

分かり合えなかった兄からの贈り物 ―― アニー・ケイガン著『アフターライフ』から考える

お子さんの生き方があまりに破天荒過ぎて、
その生き方を分かり合えず、亡くなるしばらく前から連絡が途絶え、
和解することもなく亡くなってしまった…。
そういう死別はことのほか、心の中に、
何百トンもあるような重い蓋がかぶされたままだと感じる親御さんも、
いらっしゃるかもしれません。
でも、そういうご家族のことをお子さんは、
死後の世界からずっと見守っているのだろうと思います。

そう思えるお話を、ある本(※)の中に見つけました。

※アニー・ケイガン著, 島津公美訳, 矢作直樹監修(2016)
 『アフターライフ 亡き兄が伝えた死後世界の実在、そこで起こること』
 ダイヤモンド社


人間が「死」と考えていることは、
地球上の今の社会で広く流布している認識にすぎないのかもしれません。
何か本質は別にあって、その一面だけを捉えて私たちは
「死」と定義づけているだけなのかも。
その本質は、なかなか現代科学のレベルでは、
今、明らかにすることはできないけれど…。


詳しくはこちらに書きました。



Lana-Peaceエッセイ
魂・霊と死後の生〜様々な思想〜
「分かり合えなかった兄からの贈り物」
http://www.lana-peace.com/2/2-3-066.html

ママも必要なひなたぼっこ

赤ちゃんとの生活は
親が考えている通りには
いかないことだらけ。
そのうち気持ちが、
だんだん追い詰められてしまう
ママもいらっしいます。

本当はちゃんと赤ちゃんのお世話ができているのに
自分は全然できていない…って思ったり
ちょっとしたことに苛立つようになって
そんな自分に気付いた時、自己嫌悪を感じることを繰り返したり…。

でもそういうモードになってしまったら
おうちの外にちょっと出てみませんか?
ベビーカーで赤ちゃんと一緒に外に出るのも良いし
抱っこひもで抱っこしながらお外の散歩でも良いし。

雪や雨の日は難しいけれど
お天気の良い日は、ぜひぜひ。

「私なんて…」「私なんて…」って
ママはそう自分のことを思うかもしれないけれど
ママはとてもよく頑張っていますよ!

外に出てお日様をあびて
いつもと違う時間の流れに身を置くと
あなたの気持ちの向かう先が
いつもと違ってくるはずです。

ママの心もひなたぼっこして、
風通し良くして、
自分の心の中を心地良い空間にしてくださいね。
あなたはとてもよく頑張っているのだから!

赤いバラ(チャールストン 宴 シュタットエルトビレ レッドクイーン)

赤いバラのご紹介。
「チャールストン」「宴 」
「シュタットエルトビレ」
「レッドクイーン」です。

明るい赤、深い赤、神秘的な赤
いろんな赤色です。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。



けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ おはな・しょくぶつ」ばら(ちゃーるすとん)
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ohana/bara-hikarigaoka4.html
「いっしょにあそぼ おはな・しょくぶつ」ばら(うたげ)
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ohana/bara-hikarigaoka7.html
「いっしょにあそぼ おはな・しょくぶつ」ばら(しゅたっとえるとびれ)
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ohana/bara-gyoen1607.html
「いっしょにあそぼ おはな・しょくぶつ」ばら(れっどくいーん)
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ohana/bara-akatsuka1.html
http://www.keiko-cafe.com/

2016年12月07日

一山乗り越えた父

楽しみにしていた新しい家族の誕生、
でも、突然赤ちゃんに重い病気があると言われたら
「まさか、そんなわけない」と思うし
「誤診じゃないか?」って、疑う気持ちも浮かんでくるし
現実を受け止めきれない気持ちでいっぱいですね。

先日お目にかかったお父様、
我が子のこととして、とても信じきれなかったけれども
自分で調べ上げて、
一つ一つの理解を積み重ねて、
そこに納得を重ねていくうちに
自分の心を前に進めていく力へと変えていったのです。

そして、今ではお子さんのおかげで
自分の生き方が仕切り直しできたと思えるようになったって、
お子さんに感謝しているというお話をされていました。

まだ若いのに、すばらしいなあ。
そのお父様、キラキラしていました。
一山乗り越えた人って、そういう輝きを持っていますね。

そういう強さを持つ父のもとで育つ赤ちゃん、
きっとこれから元気になるね!
奥様も、きっと心強いね!

赤ちゃん、あなたのお父さんは
今だけのあなたじゃなくて
思春期になったあなたのことも、
心配しているよ。

新しい治療を受けて、これからみんなで
家族一緒に、幸せになっていこう!

赤ちゃん、頑張れ!
いっぱい幸せになろう!

カルガモ

池を泳ぐカルガモの姿は
無邪気で、何の迷いもなさそうで
それを見ていたら
だんだん、優しい時間が経っていくね。


病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。



けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ とり」かるがも 1
http://www.keiko-cafe.com/asobo/tori/tori-232.html
「いっしょにあそぼ とり」かるがも 2
http://www.keiko-cafe.com/asobo/tori/tori-233.html
http://www.keiko-cafe.com/

2016年12月06日

追いかけっこしているみたいな雲

東京の秋の空、見上げると
一列に整列しているみたいな
追いかけっこしているみたいな雲があったよ。
夕陽を浴びて、とってもきれいでした。
雲はくるくる変わるから、おもしろいね。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。



けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ そら」おいかけっこしているみたいなくも
http://www.keiko-cafe.com/asobo/sora/sora-46.html
http://www.keiko-cafe.com/

2016年12月05日

「カンタン」「アオマツムシ」


きれいな声でなく虫たちのご紹介。
「ルールールー」と鳴く「カンタン」と
「リーリーリー」と鳴く「アオアツムシ」です。

小さな命にもしっかり個性があるね。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。


けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ むし」かんたん
http://www.keiko-cafe.com/asobo/mushi/mushi-179.html
「いっしょにあそぼ むし」あおまつむし
http://www.keiko-cafe.com/asobo/mushi/mushi-170.html
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2016年12月02日

「メタセコイア」「ラクウショウ」「ニシキギ」

先日訪れた練馬区の石神井公園の
メタセコイアとラクウショウは
とても美しいオレンジの葉っぱへと
紅葉していました。

そして隣接する池淵史跡公園には
深紅のニシキギが。

秋から冬は寒いけれども
きれいな葉っぱがたくさん、たくさん!


病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。



けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ き」めたせこいあ
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ki/ki-286.html
「いっしょにあそぼ き」らくうしょう
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ki/ki-287.html
「いっしょにあそぼ き」にしきぎ
http://www.keiko-cafe.com/asobo/ki/ki-290.html
http://www.keiko-cafe.com/

2016年12月01日

コツメカワウソのかくれんぼ

埼玉県 狭山市立智光山公園こども動物園にいた
コツメカワウソは元気いっぱい!
あっちにちょこちょこ
こっちにちょこちょこ
走り回って、水の中にドボン!
かくれんぼが得意です。

病気で外に遊びに行けないお子さんに
見せてあげたいなと思ってのせました。



けいこかふぇ
「いっしょにあそぼ どうぶつ」こつめかわうそ かくれんぼ
http://www.keiko-cafe.com/asobo/dobutsu/kotsume-7.html
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